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OGPとは?Xでブログのアイキャッチが表示されないときの確かめ方

ブログのURLをXに貼ってもアイキャッチが出ないときは、記事ページのソースで og:image と twitter:card が出ているかを確かめます。OGPはSNSで共有されたときの見え方を伝えるタグで、Google検索ではタイトルリンクや優先画像などの材料の1つと書かれている範囲です。手順と直す場所をまとめました。

この記事のまとめ

OGP(Open Graph protocol)は、ページを SNS などで共有したときに、タイトル・画像・説明をどう見せるかを伝えるための meta タグの決まりです。ブログの URL を X(旧Twitter)に貼ってもアイキャッチが出ないときは、記事ページのソースを開いて、og:image と twitter:card が出ているかを確かめます。出ていない、2つ出ている、サイト共通の画像になっている、のどれかなら、直す場所はテーマ・プラグイン・アイキャッチの設定です。

OGP は主に SNS 向けのタグです。Google 検索については、公式のドキュメントが og:title をタイトルリンクを決めるソースの1つに、og:image を優先したい画像を伝える方法の1つに挙げ、サイト名のページで og:site_name もサイト名を決めるときに考慮されると書いている範囲で、順位が上がるという記述は見つかりませんでした。X のカードの公式の説明は、2026年10月9日には確かめられなかったので、画像サイズの数字やキャッシュの更新方法は断定しません。

記事を公開して、X に URL を貼った。ところが、設定したはずのアイキャッチが出ず、文字だけのリンクになった。あるいは、どの記事を貼ってもサイトのロゴしか出ない。調べると「OGP を設定してください」と出てくるけれど、OGP が何なのか、自分のブログで何が足りないのかが分からない。そんな人に向けて書いています。

先に答えを書くと、私はまず記事ページのソースで、OGP のタグが出ているかを自分の目で見ます。設定画面ではなくソースを見るのは、そこに出ている字が、X などのサービスが読みに来たときに受け取る中身にいちばん近いからです。読み終えるころには、自分のブログのどこを見て、どこを直せばいいかが分かるはずです。

次に直す記事を自分のデータで調べる

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結論: アイキャッチが出ないときは、ソースで og:image と twitter:card を見る

X などに URL を貼ったときの画像について、ブログの側から伝えられるのは、記事ページの <head> に書く og:image などの meta タグです(X の公式の説明を確かめられなかったことは、後の節で書きます)。ブログの側で確かめられて、直せるのはこのタグです。だから、画像が出ないときに最初に確かめるのは、そのタグが記事ページに出ているか、中身が意図した画像になっているかです。X 向けには、twitter:card という、カードの種類を伝えるためのタグもよく一緒に出ています。

ソースを見ると、たいていは次のどれかに分かれます。タグが1つも出ていない。同じタグが2つ出ている。タグはあるが、中身がサイト共通のロゴや既定の画像になっている。タグも中身も正しい。前の3つはブログ側で直せる話で、最後の1つだけが、X 側の取り込み方を疑う段階です。ソースを見ずに X 側を疑うと、ブログ側の設定漏れを見落とします。

OGP とは: ページの「顔」を SNS に伝える4つのタグ

OGP は The Open Graph protocol の略で、仕様はogp.meに公開されています(英語のみ)。冒頭の説明は、どんなウェブページでも、ソーシャルグラフの中のリッチなオブジェクトにできる、というもので、例として Facebook での使われ方が挙がっています。ブログの言葉に置き換えると、記事ページを SNS で共有したときに、どのタイトルで、どの画像で、どの URL として扱ってほしいかを、ページの側から伝える決まりです。

仕様は、すべてのページに必要なプロパティを4つ挙げています。

The four required properties for every page are:

プロパティogp.me の説明(原文)ブログでいうと(私の言い換え)
og:titleThe title of your object as it should appear within the graph共有されたときに出したい記事のタイトル
og:typeThe type of your objectページの種類。ブログ記事なら article がよく使われる
og:imageAn image URL which should represent your object within the graph.共有されたときに出したい画像の URL。アイキャッチが入るのはここ
og:urlThe canonical URL of your object that will be used as its permanent ID in the graphその記事の正規の URL

このほかに、任意のプロパティとして説明文の og:description("A one to two sentence description of your object.")や、サイト名の og:site_name などがあります。画像については og:image:alt も定義されていて、仕様には "If the page specifies an og:image it should specify og:image:alt."(og:image を指定するなら og:image:alt も指定するべき)と書かれています。

一方で、2026年10月9日にこのページを読んだ範囲では、画像の大きさや縦横比の推奨、twitter:card、共有された情報の更新(キャッシュ)についての記述はありませんでした。「OGP 画像は何ピクセルにすればいいか」の答えは、OGP の仕様そのものには書かれていない、ということです。

X のカードと twitter:card は、OGP とは別のタグ

X に URL を貼ったときに出る、画像とタイトルの入った枠は「カード」と呼ばれています。ブログのソースを見ると、OGP の og: で始まるタグとは別に、twitter: で始まるタグが出ていることがよくあります。twitter:card はその1つで、名前のとおり、カードの種類を伝えるためのタグとして使われています。twitter: のタグは、上の ogp.me の仕様には出てきません。OGP とは別に、X(旧Twitter)向けのタグとして使われているものです。

例として、このブログの記事ページ(アイキャッチはSEOに効く?検索結果の画像はGoogleが選ぶ)を2026年10月9日に取得すると、<head> に次の行が出ていました(content の中身は省略しています)。

<meta property="og:title" content="…"/>
<meta property="og:description" content="…"/>
<meta property="og:url" content="https://rewrite-radar.com/blog/eyecatch-seo"/>
<meta property="og:image" content="https://rewrite-radar.com/opengraph-image.png"/>
<meta property="og:type" content="article"/>
<meta name="twitter:card" content="summary_large_image"/>
<meta name="twitter:title" content="…"/>
<meta name="twitter:description" content="…"/>
<meta name="twitter:image" content="https://rewrite-radar.com/opengraph-image.png"/>

OGP のタグは property=、X のタグは name= で書かれているのも、見分けるときの手がかりになります。このブログが出している twitter:card の値は summary_large_image です(値の意味についての X の公式の説明は、次に書くとおり確かめられませんでした)。

この記事にはまだ記事ごとのアイキャッチが無いので、og:image はサイト共通の画像(/opengraph-image.png)になっています。下の表でいう「サイト共通の画像」の状態の例でもあります。このサイトでは記事ごとの画像を順に作っているところで、いま読んでいるこの記事も、公開した時点では記事ごとのアイキャッチが無く、X に貼るとサイト共通の画像が出ます。

ただし、X のカードについての公式の説明は、2026年10月9日には確かめられませんでした。以前の開発者向けサイト(developer.x.com)にあった Cards の説明のページを4つ開こうとしたところ、どれも新しい開発者向けドキュメント(docs.x.com)のトップページに転送され、そのサイトのページ一覧にも、カードについてのページは見つかりませんでした。だからこの記事では、twitter:card の値ごとの意味、X が求める画像の大きさや比率、twitter: のタグが無いときに X がどう振る舞うかについて、数字や決まりを断定しません。ほかのサイトに書かれている数字を使うときは、それが X の現在の公式の説明かどうかを確かめてください。

自分の記事で OGP を確かめる手順

特別な道具は要りません。パソコンのブラウザで、アイキャッチが出なかった記事を開いて、次の順に見ます。

  1. 記事ページのソースを表示する。多くのブラウザでは、ページの上で右クリックして「ページのソースを表示」を選ぶか、アドレス欄の URL の先頭に view-source: を付けて開くと、HTML がそのまま出ます。
  2. ページ内検索で og:image を探す。何件見つかったかと、content="…" の中の画像の URL を控えます。
  3. 同じように twitter:card と twitter:image を探す。あるかどうかと、値を控えます。
  4. 控えた画像の URL を、ブラウザの新しいタブで開く。その記事のアイキャッチが表示されるか、サイト共通の画像が出るか、エラーになるかを見ます。
  5. ついでに og:title と og:url も見る。別の記事のタイトルや URL が入っていないかを確かめます。

ソースを見るのは、公開されている記事ページです。WordPress の編集画面やプレビューではなく、ログインしていない状態で見える URL で確かめると、外のサービスが受け取る中身に近くなります。

見つかった状態ごとに、直す場所

控えた結果を、次の表に当てはめます。右の2列は、私がこの順で疑う、という読みで、X や Google がそう書いているわけではありません。

ソースで見えた状態疑うところ(私の読み)次にやること
og:image が1件も無いテーマや SEO プラグインの OGP の出力が切られている、またはどれも OGP を出していないテーマとプラグインの設定画面で、OGP(または SNS・Open Graph)の項目が有効になっているかを見る
og:image が2件以上あるテーマとプラグインの両方が OGP を出しているどちらか一方の出力を止める。数え方はWordPressのSEOプラグインは必要?二重出力をソースで確かめる
あるが、どの記事でもサイト共通のロゴや既定の画像その記事にアイキャッチが設定されていないか、設定が OGP に渡っていない記事の編集画面でアイキャッチを設定し直す。設定済みなら、プラグイン側の既定画像の項目を見る
画像の URL を開くとエラーになる画像が削除された、URL が変わった、ログインしないと見えない場所にある画像を開ける場所に置き直して、アイキャッチを設定し直す
og:image は正しいが、twitter:card が無いX 向けのタグだけ出ていないプラグインやテーマに X(Twitter)カードの項目があれば有効にする。無いときの X の振る舞いは公式を確かめられなかった
どれも正しく出ているX 側が、直す前の情報を使っている可能性次の節へ

テーマを替えたあとに急に出なくなった、という場合は、OGP を出す役がテーマからプラグインへ(またはその逆へ)移った可能性があります。その話はWordPressのテーマ変更でSEOは下がる?替える前に控える5つと、後で比べる数字に書きました。

タグは正しいのに、X で古い画像や文字だけのまま

ソースのタグを直したのに、X に貼ると直す前の見え方のまま、ということがあります。X が、以前にそのページから取った情報をしばらく使っている可能性は考えられます。ただ、X がページの情報をどのくらい持っておくのか、それを更新させる方法があるのかは、公式の説明を確かめられなかったので、この記事では手順として書きません。ほかのサイトで紹介されている方法(URL の末尾に文字を足す、特定のツールで読み込ませる、など)も、X の現在の公式の説明で確かめられたものではないので、試すかどうかは自分で判断してください。

私が確かめられるのは、ブログ側のタグが正しく出ていることまでです。そこまで確かめてあれば、少なくとも「ブログの設定が原因かどうか」という問いには答えが出ています。

OGP は SEO に効く? Google の公式に書かれている範囲

「OGP を設定すると SEO に効く」という話も見かけます。2026年10月9日に Google 検索セントラルのドキュメントを日本語版と英語版で読むと、OGP のタグが出てくるのは次の2つのページと、サイト名のページでした(Discover のページにも og:image は出てきますが、2つ目のページと同じ「画像の選択に影響を与える」という話です)。

1つ目は、タイトルリンク(検索結果に出る、ページのタイトルの部分)のドキュメントです。「Google 検索では、次のソースを使ってタイトルリンクを自動的に決定します。」という一文のあとに、<title> 要素や見出しと並んで、こう挙がっています。

og:title meta タグ内のテキスト

英語版も "Content in og:title meta tags" です。ソースは全部で9つ並んでいて、og:title はその1つです。タイトルが書き換えられたときの話はGoogleにタイトルを書き換えられたときの対処、原因4つと直し方に書きました。

2つ目は、画像の SEO ベスト プラクティスです。検索結果などに出す画像の選び方について、次のように書かれています。

Google が画像プレビューを選択するプロセスは完全に自動化されており、さまざまなソースを考慮して、特定のページのどの画像を Google に表示するか(たとえば、テキスト検索結果画像や Discover のプレビュー画像など)を決定します。

次のいずれかのメタデータ ソースを通じて優先したい画像を提供することで、画像の選択に影響を与えることができます。

続く3つの方法の3つ目が「og:image meta タグを指定します。」です。つまり og:image は、検索結果の画像や Discover のプレビュー画像の選択に影響を与えられる材料の1つ、という書かれ方です。検索結果のアイキャッチの話は、上で例に挙げたアイキャッチの記事にまとめてあり、Discover についてはGoogle Discoverにブログは出る?レポートが無い理由に書きました。

もう1つ、検索結果に出るサイト名についてのサイト名のドキュメントには、次の一文があります。

Google のサイト名システムでは、og:site_name、<title>、見出し要素の内容や、ホームページ上のその他のテキストも考慮されますが、希望するサイト名を指定するためには WebSite 構造化データが最も重要です。

英語版も "Our site name system will also consider content in og:site_name, <title>, heading elements, and other text on a home page." です。og:site_name は、サイト名を決めるときに考慮されるものの1つ、という書かれ方です。

3つのページのどれにも、OGP のタグを入れると検索順位が上がる、という記述はありませんでした(日本語版で「順位」「ランキング」、英語版で "rank" を検索して、本文には0件)。また、スニペットとメタ ディスクリプションのドキュメントには、日本語版・英語版とも og: という字が1回も出てきません。og:description は、検索結果の説明文の材料としては書かれていない、ということです。

まとめると、OGP は主に SNS で共有されたときの見え方のためのタグで、Google 検索では、タイトルリンクを決めるソースの1つ、優先したい画像を伝える方法の1つとして書かれている、というのが公式で確かめられた範囲です。サイト名については、Google のサイト名システムが og:site_name も考慮すると書かれています(検索結果のサイト名が出ない・違うのはなぜ?ホームページで確かめる7つ)。「効く」とも「関係ない」とも言い切らず、この範囲で受け取るのがいいと私は考えています。

そして、X に貼ったときの見え方を整えても、検索から来る人の数は別に動きます。検索のほうで、表示されているのに押されていない記事をどう見つけるかは、記事の最後に書きました。

直す記事と作業内容を決める

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よくある質問

OGP 画像のサイズは何ピクセルにすればいいですか

OGP の仕様(ogp.me)には、画像の大きさの推奨は書かれていません。og:image:width と og:image:height で、画像の幅と高さをピクセルで伝えるプロパティがあるだけです。X が求める大きさは、公式の説明を確かめられなかったので、この記事では数字を挙げません。Google の Discover の画像の推奨は、OGP とは別の、Discover についての話です。

WordPress では OGP を自分で書く必要がありますか

多くの場合、テーマかプラグインが出しています。自分でタグを書き足す前に、まずソースで og:image を検索して、すでに出ていないかを確かめてください。すでに出ているところへ書き足すと、2件出ている状態になります。

og:image:alt は入れたほうがいいですか

OGP の仕様は "If the page specifies an og:image it should specify og:image:alt." と書いています。テーマやプラグインが出していないなら、設定の項目があるかを見てみてください。それが SNS の表示や検索にどう影響するかは、読んだページには書かれていませんでした。

OGP を設定すれば、SNS からのアクセスが増えますか

そう書いた公式の記述は、この記事で読んだページにはありません。OGP が決めるのは、共有されたときの見え方です。画像が出るかどうかで押されやすさが変わるかどうか、どれくらい変わるかを示した公式の数字は見つかりませんでした。

まとめ

  • OGP(Open Graph protocol)は、ページを SNS で共有したときのタイトル・画像・URL などを伝える meta タグの決まり。ogp.me は og:title・og:type・og:image・og:url の4つを必須に挙げている
  • X でアイキャッチが出ないときは、記事ページのソースで og:image と twitter:card が出ているか、何件出ているか、画像の URL が開けるかを見る
  • 無い・2件ある・サイト共通の画像・画像が開けない、ならブログ側(テーマ・プラグイン・アイキャッチの設定)を直す
  • twitter:card は OGP ではなく X 側のタグ。X のカードの公式の説明は2026年10月9日に確かめられなかったので、画像サイズの数字やキャッシュの更新方法は断定しない
  • Google 検索では、og:title がタイトルリンクを決めるソースの1つ、og:image が優先したい画像を伝える方法の1つ、と書かれている範囲。順位が上がるという記述は無い。サイト名は、Google のサイト名システムが og:site_name も考慮すると書かれている(検索結果のサイト名が出ない・違うのはなぜ?ホームページで確かめる7つ)

この記事で引いた公式の情報は、The Open Graph protocol(ogp.me)と、Google 検索セントラルの4ページ(タイトルリンク。日本語版・英語版/画像の SEO ベスト プラクティス。日本語版・英語版/スニペットとメタ ディスクリプション/サイト名。日本語版・英語版)です。いずれも2026年10月9日に取得し、引用は原文と照合しました。X の開発者向けサイトの Cards のページは、同じ日に開こうとして新しいドキュメントのトップへ転送されたため、確かめられていません。このブログの記事ページの meta タグも、同じ日に取得したものです。


X での見え方を整えたあとも、検索からの読者は検索結果のタイトルを見て押すかどうかを決めます。表示されているのに押されていない記事がどれかは、Search Console の数字で分かります。以下は私が作ったツールの宣伝として読んでください。

サーチコンソールのエクスポートをZIPのまま置くだけで、4.0〜20.5位のページを、表示回数100回以上は通常判定、30〜99回は参考判定、30回未満は本文中心の監査に分け、この順に、同じ区分の中ではCTR機会差(表示回数 × (期待CTR − 実CTR)で出す「回相当」の数)の多い順に並べて出します。 判定と候補3記事のCTR機会差の確認、そのうち1記事分の診断カードまでは無料です。有料は2,980円(税込)の買い切りで、無料の1件を除いた3記事分の診断カードが対象です。3記事分が揃うとき(判定に出た候補が4件以上のとき)だけご案内します。生成の利用期限は購入から7日間で、月額課金や自動更新はありません。ログインも不要です。 CSVファイルそのものはブラウザの外に出ませんが、診断カードを出すときは選んだ1ページぶんの数値(URL・キーワード・順位・表示回数・CTR)を、タイトル取得を押したときは最大10件のURLを送ります。

⚠️ このツールは、OGP のタグも、X などの SNS での見え方も調べません。読み込むのは Search Console の検索パフォーマンスのページのCSVで、検索結果での表示回数・クリック数・掲載順位をもとに判定します。アイキャッチが出ないときは、この記事の手順でソースから確かめてください。掲載順位4.0〜20.5位に入るページが無いブログでは、候補が0件になることがあります。順位やクリック数が上がることを約束するものでもありません。

Search ConsoleのZIPで無料判定する

Search ConsoleのZIPを読み込むと、候補の判定と1記事分の診断カードを無料で確認できます。登録は不要です。ZIPが無い場合は、診断カードの見本を確認できます。

この記事の内容をツールにしています

Search Console の「ページ」CSVを貼ると、改善余地のある記事を順番に出します。 判定とご自分の記事1件分の診断カードは無料です。ログイン不要。CSVファイルはアップロードせず、ブラウザ内で解析します。

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この記事を書いた人

みやこし

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noteQiitaZenn

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