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ブログにAIで作った画像を使うと検索で不利?Googleの文書にあることと、画像のメタデータで示せること

アイキャッチや図にAIで作った画像を使っても、確かめたGoogleの文書には、順位が下がるとも上がるとも書かれていませんでした。書かれているのは、altも公開前に人が確かめること、作り方を画像のメタデータ(IPTCのデジタルソースの種類)で示す方法、「この画像について」での見え方まで。法律の話は扱いません。

この記事のまとめ

ブログのアイキャッチや図にAIで作った画像を使っても、2026年10月9日に確かめたGoogleの文書とヘルプ(この記事で引く6ページ)には、それで順位が下がるとも上がるとも書かれていませんでした。書かれているのは次のところまでです。生成AIのガイダンスは、公開前に人が確かめる対象に「画像の代替テキスト」も入れていて、作り方の情報として画像メタデータを追加することを「検討します」と書いています。画像メタデータのページによると、画像ファイルに埋め込むIPTC写真メタデータには「デジタルソースの種類」という項目があり、GoogleはAIで作った画像を表す値をサポートしています。ただし、検索結果に必ず表示されるとは限りません。Google検索の「この画像について」では、カメラで撮ったのかAIで作ったのかが分かる場合がありますが、使えるのは一部の地域だけです。メタデータは書き換えられるので正確とは限らない、とも書かれています。著作権・肖像権・利用規約など法律の話は、この記事では扱いません。

AIで作った画像を使ったからといって不利になる、とは、私が確かめたGoogleの文書(6ページ)には書かれていませんでした。気にしたいのは、画像の作り方より、altの文と、図の中身が記事と合っているかのほうです。

アイキャッチや説明の図を画像生成AIで作り始めたけれど、「AIの画像はGoogleの評価が下がる」という話を聞いて不安になった。Googleに「AIで作った画像だ」と伝わるのか、伝えたほうがいいのかも分からない。そんな方に向けて書いています。

読み終えたときには、Googleの文書に書かれていること・書かれていないこと、画像のメタデータでAIの画像だと示す仕組み、記事に載せる前に確かめることが分かるはずです。Googleの文書とヘルプは、2026年10月9日に日本語版と英語版の原文で確かめました。

なお、著作権・肖像権・画像生成サービスの利用規約といった法律や契約の話は、この記事では扱いません。使ってよいかどうかの判断は、お使いのサービスの規約や専門家に確かめてください。ここで書くのは、検索での扱いについてGoogleの文書が書いていることだけです。

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結論:AIで作った画像で順位が上下するとは、読んだ文書に書かれていない

この記事で引くGoogleの文書は、Google 検索セントラルの4ページと、Google 検索ヘルプの2ページです(ほかにIPTCの用語の一覧を1ページ引きます)。Googleの6ページのどれにも、「AIで作った画像を使うと順位が下がる」「上がる」という記述はありませんでした。この記事でも、どちらとも言い切りません。

書かれていたのは、次の3つです。

  • altなども公開前に人が確かめる:生成AIのガイダンスは、公開前の確認が画像の代替テキスト(alt)にも当てはまると書いている
  • 作り方を画像のメタデータで示すことを検討する:同じガイダンスは、作り方の情報として画像メタデータを追加することを「検討します」と書いている。義務ではない
  • メタデータは表示されるとは限らない:Googleは画像ファイルのIPTCメタデータの「デジタルソースの種類」を読み取るが、検索結果に必ず出るわけではない

Googleの文書に書かれていること

生成AIのガイダンス:altも、公開前に人が確かめる

いちばん直接の記述は、Google 検索セントラルのウェブサイトで生成 AI によるコンテンツを使用するための Google 検索のガイダンスにあります。まず、生成AIの出力は公開前に人が確かめるように、と書いています。

AI 生成コンテンツを公開する前に、手動でファクト チェックを行い、正確性と信頼性を確認することが重要です。この審査は、<title> 要素、メタ ディスクリプション要素、構造化データ、画像の代替テキストなど、検索結果に表示される可能性のあるメタデータにも適用されます。
— Google 検索セントラル「ウェブサイトで生成 AI によるコンテンツを使用するための Google 検索のガイダンス」(日本語版の最終更新2026年10月6日)

英語版(最終更新2026年10月1日)は "This review also applies to metadata like <title> elements, meta description elements, structured data, and alternate texts for images, which can appear in Search results." です。画像そのものではなく、画像につける説明の文(alt)が名指しされています。AIに画像を作らせ、altもAIに書かせた場合、その文が画像の中身と合っているかは人が見る、ということです。

同じガイダンス:作り方を「画像メタデータ」で示すことを検討する

同じページの「ユーザーにコンテキストを伝える」の節には、次の一文があります。

自動的にコンテンツを生成している場合は、どのような自動化を使用したかに関する背景情報を提供したり、画像メタデータを追加したりするなど、どのような方法でコンテンツを作成したかに関する情報を、読者にわかりやすい形で追加することを検討します。
— Google 検索セントラル「ウェブサイトで生成 AI によるコンテンツを使用するための Google 検索のガイダンス」

英語版は "consider adding information on how your content was created in a way that makes sense for your audience, such as by providing more background information on how automation was used and adding image metadata." です。文末は「検討します」(consider)で、必ずそうしなさい、という書き方ではありません。「画像メタデータ」の語には、次の章で見る画像メタデータのページへのリンクが張られています。

同じ節には、ECサイト向けに、Google Merchant Centerのポリシーでは「AI 生成の画像は IPTC の DigitalSourceType TrainedAlgorithmicMedia メタデータを含んでいる必要があります。」とも書かれています。これは商品データを出すECサイト向けの決まりとして書かれたもので、読んだ範囲では、ブログの記事の画像一般に同じことを求める文はありませんでした。

2023年のAIのガイダンス:「画像」という語は出てこない

AIとGoogle検索の話でよく引かれる、2023年2月8日のGoogle 検索セントラル ブログAI 生成コンテンツに関する Google 検索のガイダンスの本文には、日本語版にも英語版にも「画像」(image)という語が出てきません。よくある質問には「AI を使用したからといってランキングに関して特別なメリットがあるわけではありません。」(英語版は "Using AI doesn't give content any special gains.")とありますが、これはコンテンツ全般について書かれたものです。画像に当てはめた文は、読んだ範囲にはありません。

文章をAIで書くときの考え方や、AIを使ったことを開示するかどうかの公式の答えは、AI記事作成はSEOで評価されるか、公式見解と、量産で落ちる3つに書きました。

画像SEOのベスト プラクティス:AIの話は無く、見ているのはaltとページの内容

Google 画像検索 SEO ベスト プラクティス(日本語版の最終更新2026年3月3日)にも、「AI」という語は出てきません。画像をどうやって作ったかではなく、画像の中身をGoogleがどう理解するかが書かれています。

Google では、代替テキストに加えて、コンピュータ ビジョン アルゴリズムやページのコンテンツを使用して、画像のテーマを理解します。
— Google 検索セントラル「Google 画像検索 SEO ベスト プラクティス」

英語版(最終更新2026年3月2日)は "Google uses alt text along with computer vision algorithms and the contents of the page to understand the subject matter of the image." です。同じページは、画像のメタデータとしていちばん重要な属性は代替テキスト(alt)だとも書いています。また、「ぼやけた不明瞭な画像よりも、高画質の写真はユーザーの関心を引きます。」ともあります。どれも、AIで作った画像かどうかとは関係なく当てはまる話です。

altの書き方とファイル名の付け方は画像SEOのalt属性の書き方とファイル名、効果は普段見ている数字に出ませんに、検索結果にどの画像が出るかの仕組みはアイキャッチはSEOに効く?検索結果の画像はGoogleが選ぶにまとめました。

画像のメタデータで「AIで作った」と示す仕組み

IPTC写真メタデータは、画像ファイルの中に入る

Google 検索セントラルのGoogle 画像検索の画像メタデータによると、画像の情報をGoogleに示す方法は、ページに書く構造化データと、画像ファイルに埋め込むIPTC写真メタデータの2つです。IPTCは、Google 検索ヘルプの日本語版の表記では「国際新聞電気通信評議会」で、画像のメタデータの標準規格を策定している団体です。

IPTC 写真メタデータ: IPTC 写真メタデータは画像自体に埋め込みます。画像とメタデータは、そのまま別のページに移動させることができます。
— Google 検索セントラル「Google 画像検索の画像メタデータ」(日本語版の最終更新2026年2月20日)

英語版(最終更新2025年12月10日)は "IPTC photo metadata is embedded into the image itself, and the image and metadata can move from page to page while still staying intact." です。記事のHTMLに書くのではなく、画像ファイルそのものに入っている情報だという点が、altとの違いです。

「デジタルソースの種類」で、AIで作ったことを示す

同じページの、Googleが抽出するIPTCのプロパティの表に「デジタルソースの種類」(Digital Source Type)があります。説明は「画像作成に使用されたデジタルソースの種類。Google は次の IPTC NewsCodes をサポートしています。」で、次の4つの値が挙げられています。右の列は、IPTCの用語の一覧 (Digital Source Type、英語のみ)に付いている名前です。

値Googleのページの説明(日本語版)IPTCの一覧の名前
trainedAlgorithmicMediaサンプリングされたコンテンツから得られたモデルを使用してアルゴリズムによって作成された画像。Created using Generative AI
compositeSynthetic1 つ以上の合成要素を含む複合的な画像。Composite including generative AI elements
algorithmicMediaサンプリングされたトレーニング データを使用せず、アルゴリズムのみで作成された画像(数式を使用してソフトウェアで作成された画像など)。Pure algorithmic media
compositeWithTrainedAlgorithmicMediaトレーニングされたアルゴリズムによるメディアと、インペインティングやアウトペインティングなどの操作を行った他のメディアを組み合わせた画像。Edited using Generative AI

画像生成AIで一から作った画像なら、ふつうは一番上の trainedAlgorithmicMedia(IPTCの一覧の名前は Created using Generative AI)に当たります。写真の一部をAIで描き足したような画像は、一番下の compositeWithTrainedAlgorithmicMedia です。

この値が自分の画像ファイルに入っているかどうかは、使ったサービスや書き出し方によって変わりえます。自分の画像に入っているかは、メタデータを表示できるソフトで確かめるのが確実です。どのサービスがどう書き込むかは、サービスごとの説明を見てください(この記事では特定のサービスを取り上げません)。

入れても、検索結果に表示されるとは限らない

同じページは、トラブルシューティングの節で次のように書いています。

重要: 構造化データまたは IPTC 写真メタデータが必ず検索結果に表示されるとは限りません。
— Google 検索セントラル「Google 画像検索の画像メタデータ」

英語版は "Google does not guarantee that structured data or IPTC photo metadata will show up in search results." です。メタデータを入れるのは「示す手段を用意する」ところまでで、どう見えるかを決めるのはGoogleです。入れたら順位がどうなる、という記述もありません。

圧縮や書き出しで、メタデータが消えることがある

画像を軽くするツールや、画像を変換・書き出すソフトの中には、ファイルからメタデータを取り除くものがあります。AIで作った画像を圧縮してから記事に載せると、元のファイルにあったデジタルソースの種類も一緒に消えているかもしれません。使っているツールの設定と説明を確かめてください。圧縮をどこまでやるかはブログの画像圧縮はSEOに効く?どこまでやるかは最初の1枚で決めるに書きました。

画像メタデータのページには「画像メタデータを削除しても問題ありませんか?」という質問もあり、権利に関わる情報は残すようすすめています。同じ答えには法令に触れた部分もありますが、法律の話なので、この記事では扱いません。

「この画像について」に出ること(確かめられた範囲)

見るのは検索する人の側の機能で、使える地域は限られている

Google 検索ヘルプの画像についての詳細は、検索する人が画像の背景を調べるための「この画像について」の機能を説明しています。最初に、使える地域が限られていると断っています。

重要: この機能は現在一部の地域でのみご利用いただけます。
— Google 検索ヘルプ「画像についての詳細」

英語版は "Important: This feature is currently only available in some regions." です(日本語版にはAIで翻訳したという注記があるので、英語版と照らし合わせました)。どの地域で使えるかは、このヘルプには書かれていません。日本で使えるかどうかも、このヘルプからは確かめられませんでした。

カメラで撮ったのか、AIで作ったのかが分かる場合がある

同じヘルプの「画像が作成または編集された方法」の節には、次のようにあります。

情報が利用可能な場合、こうした詳細情報から、画像がカメラで撮影されたものなのか、AI で生成されたものなのかといったコンテキストを得ることができます。
— Google 検索ヘルプ「画像についての詳細」

英語版は "When available, these details can give you context like whether an image was captured with a camera or generated with AI." です。その情報がどこから来るかは、別のヘルプGoogle 画像検索で詳細を確認するに書かれています。デジタルソース・クレジット・作成者・著作権の情報は、IPTCの規格に沿った画像ファイルから取得される、とあります(英語版は "Come from an image file, through a standard called the International Press Telecommunications Council (IPTC).")。AIで作ったかカメラで撮ったかを示すデータは、C2PA(コンテンツの作成元をたどる技術標準)や、一部のAI生成の画像に埋め込まれた電子透かしから来ることもある、とも書かれています。

画像メタデータのページによると、C2PAのメタデータは、C2PAのバージョン2.1以降を採用し、C2PAの信頼リストにある認証局の証明書で署名するアプリ・デバイス・サービスから来るものです。ブロガーが手で書き足すものというより、画像を作ったアプリやサービスの側の話です。

メタデータは書き換えられるので、正確とは限らない

「画像についての詳細」のヘルプは、メタデータを信じ切らないようにとも書いています。

クレジットやデジタルソース タイプのメタデータは、画像生成ツールや編集ツールで変更できるため、正確でない可能性があることに注意してください。
— Google 検索ヘルプ「画像についての詳細」

英語版は "credit and digital source type metadata can be modified with image generation and editing tools, so it may not be accurate." です。私は、デジタルソースの種類を「作った側が申告する情報」に近いものと受け取っています。メタデータが入っていない画像について、GoogleがAIで作ったかどうかを別の方法で見分けて順位に使うのか、といったことは、読んだ文書には書かれていませんでした。

AIで作った画像を記事に載せる前に確かめること

Googleの文書をもとに、私が載せる前に確かめている5つです。作り方は問いません。順番は、私が手を動かす順です。

  1. 図の中身が記事と合っているか:AIで作った説明の図には、存在しない画面や読めない文字、記事と違う数字が入ることがあります。図に書かれた文字と数字は、本文と1つずつ突き合わせます
  2. altを人が書く(AIに書かせたなら人が直す):生成AIのガイダンスが、公開前に確かめる対象に挙げているものです。画像を見られない人に、何が描かれているかが伝わる文にします(飾りだけの画像の扱いは、上で紹介したaltの記事に書きました)
  3. 関係のある文の近くに置く:Googleはページの内容も使って画像のテーマを理解します。記事と関係の薄い「雰囲気の画像」より、その段落の説明を助ける図のほうが、読者にも分かりやすくなります
  4. ファイル名を中身が分かるものにする:生成サービスが付けた長い英数字の名前のままにせず、短く中身が分かる名前に変えます
  5. メタデータを残すかを決める:デジタルソースの種類が入っているなら、圧縮で消えていないかを確かめます。記事の中で「この記事の図はAIで作りました」と一言添えるのも、作り方を読者に伝える方法の1つです(どちらも義務ではありません)
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差し替えたあとは、サーチコンソールの数字で見る

AIで作った画像に差し替えた記事の数字が気になるなら、Search Consoleで、差し替える前と後を同じ長さの期間で比べます。比べ方の注意はサーチコンソールの期間比較で間違えやすいこと、同じ長さで比べるにまとめました。差し替えた日はメモしておきます。

ただし、数字が動いても、それが画像のおかげ(または画像のせい)とは言い切れません。同じ期間に、検索する人の数や検索結果の顔ぶれも変わるからです。画像検索からの流入を見たいなら、検索パフォーマンスのレポートで検索タイプを「画像」に切り替えます。

画像を見直す記事を選ぶとき、私はまず、表示回数があり、平均掲載順位が4.0〜20.5位にとどまっている記事を並べ替えて候補にします。検索結果に出てはいるけれど上位に届いていない記事は、読者の目に触れる機会がすでにあるからです。これは私のやり方で、Googleの基準ではありません。

よくある質問

AIで作った画像を使うと、検索順位は下がりますか

この記事で読んだGoogleの文書には、下がるとも上がるとも書かれていませんでした。書かれているのは、altなどを公開前に人が確かめること、作り方の情報として画像メタデータを追加するのを検討すること、メタデータは表示されるとは限らないこと、までです。

AIで作った画像だと、Googleに分かりますか

画像ファイルにIPTCの「デジタルソースの種類」やC2PAの情報が入っていれば、Googleはそれを読み取って「この画像について」に表示することがあります。ヘルプには、一部のAI生成の画像に電子透かしが埋め込まれている、ともあります。そうした情報が無い画像をGoogleがどう扱うかは、読んだ文書には書かれていませんでした。ただし「この画像について」は一部の地域だけの機能で、メタデータは書き換えられるので正確とは限らない、ともヘルプにあります。

デジタルソースの種類は、必ず入れたほうがいいですか

生成AIのガイダンスの書き方は「検討します」で、義務ではありません(ECサイト向けのMerchant Centerのポリシーは別です)。入れても検索結果に表示されるとは限らない、とGoogleは書いています。読者に作り方を示したいなら、記事の中で一言添えるほうが、読者の目には直接届きます。

AIで作った画像のaltも、AIに書かせていいですか

書かせること自体を禁じる文はありませんでした。ただ、生成AIのガイダンスは、画像の代替テキストも公開前に人が確かめる対象に入れています。画像に実際に描かれているものと合っているか、キーワードを並べただけになっていないかを、人が見て直してください。

AIで作った画像を、ブログに使っても法的に問題ありませんか

この記事では、著作権・肖像権・利用規約といった法律や契約の判断は扱いません。お使いの画像生成サービスの規約を確かめ、必要なら専門家に相談してください。

まとめ

  • 読んだGoogleの文書に、AIで作った画像を使うと順位が下がる・上がるとは書かれていない
  • 生成AIのガイダンスは、公開前に人が確かめる対象に「画像の代替テキスト」を入れ、作り方の情報として画像メタデータを追加することを「検討します」と書いている
  • IPTC写真メタデータは画像ファイルに入る。「デジタルソースの種類」で、AIで作った画像(trainedAlgorithmicMedia など)だと示せる。ただし検索結果に表示されるとは限らない
  • 「この画像について」は一部の地域だけの機能。メタデータは書き換えられるので、正確とは限らないとGoogle自身が書いている
  • 載せる前に確かめるのは、図の中身・alt・置き場所・ファイル名・メタデータが残っているか。法律の話はこの記事では扱っていない

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この記事を書いた人

みやこし

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noteQiitaZenn

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