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ライブドアブログのアクセス解析がおかしい?自分の閲覧も入る数え方とサーチコンソールとの差

ライブドアブログのアクセス解析は、管理者自身の閲覧も数値に含まれ、人気記事の数はアクセス数タブのPVと異なる、とヘルプに書かれています。各タブが何を数えているかを原文で確かめ、検索から来た分をサーチコンソールのクリック数と並べて見る手順と、数字が一致しない理由をまとめました。

この記事のまとめ

ライブドアブログのアクセス解析には、管理者自身の閲覧も数値に含まれます。ヘルプに「管理者と管理者以外のユーザーで識別はできないため、管理者自身の閲覧情報も数値に含まれます。」とあります。アクセス数タブの PV はブログトップページや個別記事ページなどが閲覧された合計回数で、人気記事タブの数は個別記事の PV だけなので、2つは一致しません。見られるデータは当月を含めて直近3ヶ月分です。

検索からどれだけ読まれているかは、人気記事やリンク元を見たうえで、Search Console(サーチコンソール)のクリック数と並べて見ます。ライブドアの PV は自分の閲覧も入るページの閲覧回数、Search Console のクリック数は Google 検索の検索結果から押された回数なので、数は一致しない前提で、どの記事が上に来るか、同じ時期に動いたかを比べます。集計が何時に確定するかや、数字がおかしいときの原因は、アクセス解析のヘルプ3ページには書かれていません(2026年10月9日に確認)。

ライブドアブログの「アクセス解析」を開いたら、自分で何度も開いた分まで入っていそう。人気記事の数を足してもアクセス数にならない。外部のランキングサイトの数とも、サーチコンソールのクリック数とも合わない。どの数字を信じればいいのか分からない。そんな人に向けて書いています。

読み終えるころには、ライブドアブログのアクセス解析の各タブが何を数えているかをヘルプの原文で確かめたうえで、検索から読まれた分をサーチコンソールとどう並べて見ればいいか、どこから先はヘルプに書かれていないのかが分かるはずです。法律や規約の話はしません。

サーチコンソールの数字から、どの記事を直すかを機械に選ばせる方法もあります。それは記事の最後に書きます。

次に直す記事を自分のデータで調べる

Search ConsoleのZIPを読み込むと、候補の判定と1記事分の診断カードを無料で確認できます。登録は不要です。ZIPが無い場合は、診断カードの見本を確認できます。

結論: 自分の閲覧も入る PV・UU と、記事ごとの PV は別の数

ライブドアブログのヘルプ「アクセス解析を閲覧」は、この画面を「アクセス解析では、ブログにどのようなアクセスがあったかのデータを閲覧することができます。」と説明し、タブごとに何が見られるかを書いています。この記事で使うものを表にしました。

タブヘルプに書かれていることこの記事での使い道
アクセス数ブログの PV と UU をグラフと表で見られる。PV はブログトップページや個別記事ページ等が閲覧された合計回数。平均回遊数も出るブログ全体が見られた回数が、前と比べて増えたか減ったかを見る
人気記事どの記事がよく見られているかのランキング。数値は個別記事の PV のみで、アクセス数タブの PV とは異なるどの記事が読まれているかの顔ぶれを見る
リンク元ユーザがどこのページからブログにアクセスしたかの情報どこから来たか(検索・SNS・ほかのサイト)を見る
ブラウザ/OS訪問者が使っているブラウザや OS の種類この記事では扱わない
生ログ最新のアクセス200件分(過去3日分まで)の詳細。どの記事を閲覧したか、リモートホストや IP アドレスも見られる直近の1件ずつのアクセスを確かめる

そして、すべてのタブに関わる前提として、ヘルプは管理者自身の閲覧も数値に含まれると書いています(次の節)。ヘルプのタブの説明には、Google 検索で何回表示され、何位に出たかを数える項目はありません(リンク元で検索語が分かるかは、後で書くとおりヘルプに書かれていません)。検索からの読まれ方は、人気記事やリンク元を見たうえで、Search Console のクリック数と並べて確かめます。数え方が違うので、数が一致することはまず無い前提で見ます。

自分の閲覧も、アクセス解析の数値に入る

同じヘルプの冒頭に、こう書かれています。

また、管理者と管理者以外のユーザーで識別はできないため、管理者自身の閲覧情報も数値に含まれます。

つまり、記事を公開したあとに表示を確かめた分や、管理画面からブログを開いた分も、ほかの読者の閲覧と同じように数えられる前提で見ます。公開した直後に何度も読み返した記事は、人気記事の順位が実際の読まれ方より上に出ることがある、と読めます。

自分の閲覧を管理画面の側で除く設定があるかどうかは、このヘルプには書かれていません(「識別はできない」とあるところまでです)。なので、除けるものとしては扱わず、自分の閲覧が混ざった数として、前の月や前の週との増え方・減り方を見るのに使うのが無難です。

ここはブログサービスごとに違います。はてなブログのヘルプは自分のアクセスを除外すると書いていて(はてなブログのアクセス解析の見方は?自分のアクセスとサーチコンソールとの差)、アメブロは現行のヘルプに書かれていませんでした(アメブロのアクセス数がおかしい?0や激減の理由と、自分の閲覧について分かること)。Search Console 側の自分のアクセスについてはサーチコンソールに自分のアクセスは入る?除外設定が無い理由と実害に書きました。

アクセス数タブ: PV・UU・平均回遊数

アクセス数タブには、ブログ全体の数が出ます。ヘルプの定義はこうです。

PV(ページビュー)・・・ページが閲覧された回数。

UU(ユニークユーザー)・・・ページを閲覧したユーザー数。

ほかに、平均回遊数は「PVをセッション数で割ったもの。」で、セッション数は「一定期間内の、同一端末からの複数回アクセスを1セッションとカウントします。※UUとはズレが生じます」とされています。同じ人かどうかの見分け方については、こう書かれています。

※ライブドアブログのアクセス解析は、ページの閲覧履歴やCookieの情報などから同一ブラウザ、同一端末かを判別しています。

詳細については非公開とさせていただいております。

ヘルプは UU を「ページを閲覧したユーザー数。」としつつ、同じかどうかはブラウザ・端末で判別していると書いています。同じ人がスマホとパソコンで読めば、別々に数えられることがあると私は考えています(判別の詳細は非公開なので、どう数えられるかは断定できません)。

もう1つ大事なのが、アクセス数タブの PV が何の合計かです。ヘルプは「アクセス数タブのPV数は、ブログトップページや個別記事ページ等が閲覧された合計回数です。」と書いています。記事のページだけでなく、トップページなども入った、ブログ全体の数です。

見られるのは「当月を含め直近3ヶ月分」で、ヘルプは「ブログ管理画面上で確認できるデータが、保存されている全データとなります。」とも書いています。それより前の数と比べたいなら、アクセス数ページで「表示している期間のデータをCSV形式でダウンロードすることができます」とあるので、月ごとに手元へ残しておくのが確実です。

人気記事の数を足しても、アクセス数にならない理由

人気記事タブについて、ヘルプははっきり書いています。

人気記事タブに表示されている数値は、個別記事の閲覧された回数(PV数)のみのため、アクセス数タブのPV数とは異なります。

アクセス数タブの PV にはトップページなどの閲覧も入り、人気記事の数は個別記事の分だけです。人気記事の数を全部足しても、アクセス数タブの PV より少なくなるのが普通で、数字がおかしいわけではありません。トップページから読み始める読者が多いブログほど、差は大きくなると私は考えています。

検索から来る読者は、トップページではなく個別の記事に直接着くことが多いと私は考えています。なので、検索の分を見たいときは、アクセス数タブより人気記事タブのほうが Search Console と並べやすいと私は考えています。

リンク元と生ログで分かること、分からないこと

リンク元タブは「ユーザがどこのページからあなたのブログにアクセスしたかの情報です。」とされ、どこかにブログへのリンクが貼られたときに、そのページを見つけられると書かれています。生ログタブは「最新のアクセス200件分(過去3日分まで)の詳細な情報です。」で、どの記事が閲覧されたかが出ます。

一方で、リンク元に検索エンジンがどう表示されるか、どの検索語で来たかが分かるかどうかは、ヘルプに書かれていません。ボットの閲覧を数から除いているかどうかも書かれていません。なので、この記事ではリンク元を「検索・SNS・ほかのサイトのどこから来ているかの手がかり」として使い、検索語や検索結果での順位は Search Console で見る、と分けています。

ヘルプに「最新のアクセス200件分(過去3日分まで)」とあるので、急に増えた日は3日を待たずに200件を超え、その日の分が見られなくなることがあると私は考えています。気づいたらその日のうちに開いておくのが確実です。

検索から読まれた分は、サーチコンソールのクリック数と並べて見る

Google 検索から読まれた分は、Search Console(サーチコンソール)の検索パフォーマンス レポートで見ます。Search Console ヘルプ「検索パフォーマンス レポート」は、クリック数をこう定義しています。

ユーザーが Google 検索の検索結果からサイトをクリックした回数。

ライブドアブログで Search Console を使うには、先に登録(所有権の確認)が要ります。ライブドアブログのヘルプに所有権の確認の手順が見当たらなかった件と、登録で確かめることはライブドアブログはSEOに弱い?検索に出ないとき確かめる3つに書きました。登録したら、次の順で並べます。

  1. ライブドアの人気記事タブを月単位で開き、上位の記事をメモする。期間は右上のメニューで月単位・日単位に切り替えられます。見られるのは直近3ヶ月分までです
  2. Search Console の検索パフォーマンスで、期間を同じ月に合わせ、ページのタブをクリック数の多い順に並べる。既定の期間は過去3か月なので、そのままだと期間がそろいません
  3. 上に来る記事の顔ぶれを比べる。人気記事の上位にあって Search Console のクリック数が少ない記事は、検索以外(SNS・ほかのサイト・ブログ内のリンク、自分の閲覧)から読まれている分が多いと読めます。逆に、Search Console でクリックが多いのに人気記事で目立たない記事は、ほかの記事より、検索から来た読者の割合が高いと読めます

数を合わせにいくのではなく、どの記事が上に来るか、同じ時期に動いたかを比べるのがこの手順の要点です。理由は次の節に書きます。

ライブドアのアクセス解析とサーチコンソールが一致しない理由

2つの数字は、数えているものが違います。それぞれのヘルプに書かれていることを中心に並べると、こうなります(「入口」の行は PV の定義から私が読んだもの、Search Console の「自分の閲覧」の行はサーチコンソールに自分のアクセスは入る?除外設定が無い理由と実害で確かめた内容です)。

違いライブドアのアクセス解析Search Console の検索パフォーマンス
数えるものページが閲覧された回数(PV)、閲覧したユーザー数(UU)。人気記事は個別記事の PV だけGoogle 検索の検索結果からサイトをクリックした回数(クリック数)
入口入口を問わない(検索・SNS・ほかのサイト・ブックマークなど)Google 検索の検索結果だけ
期間当月を含め直近3ヶ月分。月単位・日単位選んだ期間(既定は過去3か月)
自分の閲覧含まれる(管理者とそれ以外を識別できないため)除く設定が無い
同じ人の見分け方閲覧履歴や Cookie の情報などから同一ブラウザ・同一端末かを判別(詳細は非公開)クリック数は回数で、人数ではない

この表のとおり、ライブドアの PV は、入口を問わず、自分の閲覧も入った閲覧回数で、Search Console のクリック数は、Google 検索の検索結果で押された回数です。PV のほうが大きく出るのが普通だと私は考えていて、どちらかが間違っているわけではありません。ライブドアのヘルプも、ほかの集計との差について「外部のランキングサイト等とは集計システムが異なるため、各数値に差異が出ることがございます。」と書いています。

Search Console のクリック数が人数ではないことや、数えないクリックについてはサーチコンソールのクリック数とは?数えないクリックと0のときの見方に、Search Console と GA4 の数字が合わない理由はサーチコンソールとアナリティクスの数字が合わない理由、合わないのが正常ですに書きました。

アクセス解析が「おかしい」と感じたとき

急に増えた、急に減った、0の日がある。先に書いておくと、数字がおかしくなる原因を並べた記述は、今回読んだライブドアブログのヘルプにはありませんでした。集計が何時に確定するかも書かれていません。なので、ここでは原因を決めつけず、確かめる順番だけを書きます。

  1. 定義で説明がつくかを見る。自分の閲覧も入るので、記事の手直しで何度も開いた日は増えます。人気記事とアクセス数タブの PV は、もともと別の数です
  2. 人気記事とリンク元で、どの記事・どこからの分が動いたかを見る。増えた日の前後で、見慣れないページがリンク元に出ていないかを見ます。1件ずつ見たいなら、気づいた時点で生ログを開きます(最新200件・過去3日分まで)
  3. Search Console で、同じ時期のクリック数が動いたかを見る。ライブドアの数が動いた時期に Search Console のクリック数も同じように動いていれば、Google 検索からの分が動いたと読めます。クリック数がほとんど変わっていなければ、動いたのは Google 検索から来た分ではないと読めます。1日ずつの数を突き合わせるより、数日から1週間の幅で動きの向きを比べるほうが、読み違えが少ないと私は考えています

3つ目で Google 検索からの分ではないと読めるなら、記事の検索での評価が変わったわけではありません。記事を検索向けに直すかどうかは、Search Console の数字で決めます。

Search Console の数字で、どの記事から手を付けるかを1本ずつ見比べるのは手間がかかります。そこを自動で並べるツールの話は記事の最後に書きました。

直す記事と作業内容を決める

Search ConsoleのZIPを読み込むと、候補の判定と1記事分の診断カードを無料で確認できます。登録は不要です。ZIPが無い場合は、診断カードの見本を確認できます。

よくある質問

ライブドアブログのアクセス解析に、自分の閲覧は入りますか

入ります。ヘルプに「管理者と管理者以外のユーザーで識別はできないため、管理者自身の閲覧情報も数値に含まれます。」とあります。自分の閲覧を除く設定があるかどうかは、このヘルプには書かれていません。

3ヶ月より前のアクセス数は見られますか

ヘルプによると、閲覧できるのは当月を含め直近3ヶ月分で、管理画面で確認できるデータが保存されている全データです。アクセス数ページでは表示している期間のデータを CSV でダウンロードできるので、長く比べたいなら月ごとに保存しておきます。

Google アナリティクスも使えますか

使えます。ヘルプ「Google Analytics(外部アクセス解析サービス)を利用」は、「ブログ設定 > 外部サービス」の「アクセス解析サービス設定」に ID を入力して設定すると書いています。GA4 とライブドアのアクセス解析も数え方が違うので、数は一致しない前提で見ます。道具ごとの違いはブログのアクセス数はどこで調べる?GSC・GA4・ブログの解析の違いにまとめました。

独自ドメインに変えたら、アクセス解析の数字はどうなりますか

ヘルプ「独自ドメイン設定でよくある質問」は、ブログの URL を独自ドメインに変えたときの影響の1つに「アクセス解析の数値がリセットされる」を挙げています。URL を変えるときの検索への影響はライブドアブログはSEOに弱い?検索に出ないとき確かめる3つに書きました。

アクセス数はどれくらいあれば多いほうですか

平均や目安は、ライブドアブログのヘルプには書かれていません。他人の平均ではなく、自分の Search Console の表示回数から目安を出す方法はブログのアクセス数の目安は?他人の平均より自分の表示回数で出すに書きました。

アクセス解析の数字は、何時に確定しますか

今回読んだライブドアブログのヘルプには、集計が何時に確定するかは書かれていませんでした。当日の途中の数字ではなく、前の日までの数字どうしで比べると迷いません。

まとめ

  • ライブドアブログのアクセス解析は、アクセス数・人気記事・リンク元・ブラウザ/OS・生ログのタブに分かれ、見られるのは当月を含め直近3ヶ月分
  • 管理者と管理者以外を識別できないため、自分の閲覧も数値に含まれる。除く設定があるかは書かれていない
  • UU はページの閲覧履歴や Cookie の情報などから同一ブラウザ・同一端末かを判別した数で、詳細は非公開
  • アクセス数タブの PV はトップページなども含む合計、人気記事の数は個別記事の PV だけなので、2つは一致しない
  • リンク元で検索語が分かるか、ボットを除くか、集計が何時に確定するか、数字がおかしいときの原因は、ヘルプに書かれていない
  • 検索から読まれた分は、人気記事の上位と Search Console のクリック数の上位を同じ期間で並べ、顔ぶれと動いた時期を比べる。記事を直すかどうかは Search Console の数字で決める

この記事で引いた公式の情報は、ライブドアブログのヘルプ3ページ(アクセス解析を閲覧/Google Analytics(外部アクセス解析サービス)を利用/独自ドメイン設定でよくある質問)と、Search Console ヘルプ1ページ(検索パフォーマンス レポート)です。いずれも2026年10月9日に本文を取得し、引用は原文と照合しました。ライブドアブログのヘルプのページには更新日の表示が無く、画面や仕様は変わることがあるので、自分の管理画面でも確かめてください。


ライブドアの数字が動いたとき、まず知りたいのは、それが検索から来た分か、それ以外かです。検索から来た分で、Search Console に表示回数が出ている記事は、タイトルや本文を直す候補になります。ここから先は宣伝です。その候補を並べるために私が作ったツールがあります。

サーチコンソールのエクスポートをZIPのまま置くだけで、4.0〜20.5位のページを、表示回数100回以上は通常判定、30〜99回は参考判定、30回未満は本文中心の監査に分け、この順に、同じ区分の中ではCTR機会差(表示回数 × (期待CTR − 実CTR)で出す「回相当」の数)の多い順に並べて出します。 判定と候補3記事のCTR機会差の確認、そのうち1記事分の診断カードまでは無料です。有料は2,980円(税込)の買い切りで、無料の1件を除いた3記事分の診断カードが対象です。3記事分が揃うとき(判定に出た候補が4件以上のとき)だけご案内します。生成の利用期限は購入から7日間で、月額課金や自動更新はありません。ログインも不要です。 CSVファイルそのものはブラウザの外に出ませんが、診断カードを出すときは選んだ1ページぶんの数値(URL・キーワード・順位・表示回数・CTR)を、タイトル取得を押したときは最大10件のURLを送ります。

⚠️ 読み込むのは Search Console のエクスポートだけです。ライブドアブログのアクセス解析の PV・UU や、人気記事・リンク元の数字は読みません。ライブドアブログで使うには、先に Search Console の登録が要ります。表示回数が0のページは扱えず、掲載順位4.0〜20.5位に入るページが無いブログでは、候補が0件になることがあります。順位やクリック数が上がることを約束するものでもありません。

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この記事を書いた人

みやこし

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noteQiitaZenn

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