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アメブロのアクセス数がおかしい?0や激減の理由と、自分の閲覧について分かること

アメブロのアクセス数が0になった、急に減った、自分の閲覧も入っていそう。そんなときにAmebaヘルプで確かめられる数え方(翌日の再集計・午前8時ごろの確定・平均の意味)と、自分の閲覧が入るかは書かれていないことをまとめ、激減したら検索パフォーマンスの合計クリック数と並べて、検索の側で減ったのかを分ける手順を書きます。

この記事のまとめ

アメブロのアクセス数が急に減ったり0になったりしても、多くは数え方で説明がつきます。Amebaヘルプ(2026年10月8日に確認)によると、今日のアクセス数はリアルタイムの概算値で、翌日にボットやクローラーによるアクセスを除く再集計がされ、最終的な数は午前8時ごろ確定します。そのため大幅に減ることや0になることもあり、スタッフブログなどで告知している場合を除いて障害は起きていない、とヘルプは書いています。画面の「平均」は自分のブログの直近7日間のアクセス数の平均です。自分の閲覧がアクセス数に入るかは、私が読んだ現行のヘルプには書かれていませんでした。

確定した昨日の数字で見ても減っていたら、アクセス解析の「検索パフォーマンス」の合計クリック数も同じ時期に減ったかを見て、検索の側で減ったのか、検索以外の側で減ったのかを分けます。アクセス数はブログにアクセスされた全てのPV数で、合計クリック数は検索サイトでクリックされて記事にアクセスした回数なので、数えているものが違います。検索の側で減っていたら、ヘルプも推奨している Search Console の連携で、記事ごと・検索語ごとに確かめます。

アメブロのアクセス解析を開いたら、今日のアクセス数が0になっていた。昨日まで普通だったのに半分になった。いいね!はついているのにアクセス数のほうが少ない。自分で何度も開いた分まで数えられていそう。そんなふうに数字が「おかしい」と感じて、障害なのか、検索で落ちたのか、それとも数え方の問題なのかを知りたい人に向けて書いています。

先に答えを書くと、アメブロの画面には、数えているものが違う数字が並んでいます。読み終えるころには、Amebaヘルプの原文で「おかしい」と感じる場面ごとの説明を確かめたうえで、アクセス数が激減したときに、検索の側で減ったのか、検索以外の側で減ったのかを分けて見られるようになるはずです。法律や規約の話はしません。

検索の側で減っていた場合に、どの記事から直すかを機械に選ばせる方法もあります。それは記事の最後に書きます。

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結論: アクセス数と検索パフォーマンスは、数えているものが違う

アメブロのブログ管理の「アクセス解析」には、いくつもの数字が並んでいます。Amebaヘルプのそれぞれのページで、何を数えているかが説明されています。この記事で使うものを表にしました。

画面の数字Amebaヘルプの説明
アクセス数「ブログにアクセスされた全てのPV数です。」ボットやクローラーによるアクセスは除外される
訪問者数「ブログにアクセスされた人数です。」こちらもボットやクローラーは除外される
今日のアクセス数当日のアクセス数。リアルタイムで更新される概算値で、翌日の0時から8時までの間に再集計されて確定する
昨日のアクセス数「昨日アクセスされた回数」
平均「直近7日間のアクセス数の平均」
検索パフォーマンスの合計クリック数「検索サイトで読者がクリックし、記事にアクセスした回数です。」
検索パフォーマンスの合計表示数「あなたの記事へのリンクが、読者の検索結果として検索サイトで表示された数です。」

出典:アクセス数、訪問者数の違いを教えてください、アクセス解析について、アクセス数が減った、アクセス解析の検索パフォーマンスについて(いずれも Amebaヘルプ。2026年10月8日に確認)。

大事なのは、上の5行と下の2行で、数えているものが違うことです。アクセス数は、ヘルプの「ブログにアクセスされた全てのPV数です。」という書き方から、どこから来たかを問わずページが見られた回数だと私は読んでいます(フォローしている人が開いた分、SNS や検索から来た分も含むはずです)。一方、検索パフォーマンスの合計クリック数は、検索サイトの検索結果で押されて記事に来た回数だけです。

ですから、アクセス数が減ったとき、それが検索から来る分の減少なのか、検索以外から来る分の減少なのかは、アクセス数だけを見ても分かりません。検索パフォーマンスの数字と並べて初めて分けられます。その手順は後の節に書きます。その前に、ヘルプが「よくある質問」として説明している、数字が「おかしい」と感じやすい場面を見ておきます。

「おかしい」と感じやすい場面と、Amebaヘルプの説明

今日のアクセス数が0になった、前日より大幅に減った

いちばん多いのがこれだと思います。Amebaヘルプのアクセス数・アクセス解析についてよくある質問への解決方法は、「アクセス数が0、前日より大幅に減った」という質問に、こう答えています。

[今日のアクセス数]はリアルタイム集計をしていますが、翌日に改めてボットやクローラーによるアクセスを除去するフィルターを通した再集計をしています。そのため、大幅に減少することや0になることもあります。スタッフブログ等でお知らせしている場合を除き、障害等は発生していません。

同じ説明はアクセス解析についてのページにもあります。別のページ「アクセス数が減った」には、もう少し詳しく「リアルタイムで更新される今日のアクセス数は、概算値での表示となっています。」「翌日の0時~8時までの間に再集計され、最終的なアクセス数が確定いたします。」とあります。アクセス解析についてのページも「最終的なアクセス数は、午前8時ごろ確定します。」と書いています。

つまり、確定する前の今日のアクセス数は、あとから減ることがあるということです。見ていた数字が翌朝に減っていたり0になっていたりしても、ヘルプの説明の範囲では、それは再集計によるものです。障害かどうかは、ヘルプのとおりスタッフブログなどのお知らせで確かめます。

どれくらい減るかは、ヘルプには書かれていません。ボットやクローラーのアクセスがどれだけ混ざっていたかによるので、ブログごとに違うと私は考えています。だから私は、今日のアクセス数で一喜一憂せず、午前8時ごろより後に「昨日のアクセス数」を見ることにしています。

いいね!の数よりアクセス数が少ない

いいね!は記事を開かないと押せないはずなのに、いいね!の数よりアクセス数が少ない。これもよくある質問のページに答えがあり、「ツール等通常の操作で行っていない[いいね!]はアクセス数としてカウントしていない」ので、いいね!はされていてもアクセス数に数えられない場合がある、と書かれています。アクセス数と記事別のアクセス数が一致しないのページも、アクセス数よりいいね!の数が多い場合は、いいね!されたアクセスが機械的なアクセスとしてアクセス数から外れた可能性を挙げています。

GA4 の数字とアクセス数が合わない

アメブロでは、PC のブログ管理の「外部サービス連携」から Google アナリティクス 4(GA4)を設定できます(Amebaヘルプ「Google アナリティクス 4 の設定方法」。「PCからのみ設定可能です。」)。GA4 を入れると、アクセス数と GA4 の数字が合わないことに気づきます。同じページのよくある質問には「Google アナリティクス 4の値にはAmebaアプリのページビューは含まれません。」とあり、さらに、アメブロのアクセス解析には次の数値が含まれている、と書かれています。

  • 画像拡大ページのフリック数
  • Amebaアプリでのアクセス数

画像を拡大して横に送った分や、Amebaアプリで読まれた分も、アメブロのアクセス数には入っているということです。写真の多い記事やアプリの読者が多いブログほど、アクセス数のほうが大きく出ても不思議ではありません。ヘルプは、仕組みが異なるため正確に一致することは無いとも書いています。GA4 と Search Console も含めて、道具どうしの数字が合わない理由はサーチコンソールとアナリティクスの数字が合わない理由にまとめました。

全体のアクセス数と、記事別のアクセス数の合計が合わない

ヘルプは「全体のアクセス数と記事別のアクセス数では、集計対象が異なります。」と書いています。全体にはブログのトップページや記事一覧ページも入るからです。この話はブログのアクセス数はどこで調べる?GSC・GA4・ブログの解析の違いで、ほかのブログサービスの解析と並べて書いたので、ここでは繰り返しません。

自分の閲覧はアクセス数に入る?ヘルプには書かれていない

「アメブロ アクセス数 自分も入る」と調べる人は多いと思います。私もそこを確かめたくて、この記事のためにアクセス数や検索の数字に関わる Amebaヘルプを11ページ読みましたが、自分で自分のブログを開いた分をアクセス数に数えるか、除くかを書いたページはありませんでした。

関係しそうなのは2つだけです。1つは、ボットやクローラーによるアクセスは除外される、という説明(アクセス数、訪問者数の違い)。除外の対象として書かれているのは機械的なアクセスで、自分の閲覧には触れていません。もう1つは誰がブログを閲覧したか分かりますか?の「ブログを閲覧しただけであれば、誰がアクセスしたかの情報はわかりません。」で、これは読者が誰かを知る方法の話です。

ですから、この記事では「入る」とも「入らない」とも書きません。ほかのブログサービスでは、はてなブログは自分のアクセスを除くとヘルプに書き、note は自分の閲覧を除く仕組みは無いと書いています(並べた表はブログのアクセス数はどこで調べる?にあります)。サービスによって扱いが違うので、アメブロも同じだろうと決めつけないほうが安全です。

私の考えでは、自分の閲覧が入るかどうかより気にしたほうがいいのは、自分の見方が毎日同じかどうかです。仮に入るとしても、毎日同じくらい自分で開いているなら、昨日と今日を比べたときの増減にはほとんど響きません。記事を直した日だけ何十回も開いた、といった日は、その日の数字を比べる材料から外しておくと迷いません。

自分の閲覧を外した数を見たいなら、上で書いた GA4 を設定し、自分の回線の IP アドレスを内部トラフィックとして除外する方法があります(ただし GA4 にはAmebaアプリで読まれた分が入りません)。Search Console のクリック数にも自分のクリックは入りえて、そちらには除外する設定がありません。その影響の見積もり方と GA4 の内部トラフィックについてはサーチコンソールに自分のアクセスは入る?に書きました。

画面の「平均」は、自分のブログの直近7日間の平均

「アメブロ アクセス数 平均」と調べると、ほかの人のブログの平均を知りたいのか、画面の「平均」の意味を知りたいのか、どちらもありそうです。画面の「平均」のほうは、アクセス解析についてのページに「平均:直近7日間のアクセス数の平均」とあります。自分のブログの、直近7日間のアクセス数を平均した数で、ほかのブログと比べた数ではありません。同じページには「ベスト:2017年 4月20日以降に計測された、最も高いアクセス数」もあります。

この「平均」は、激減したかどうかを見るときに使えます。確定した昨日のアクセス数が平均より大きく下回っている日が何日も続くなら、一時的なぶれではなく、どこかで減っていると考えられます。ほかの人のブログのアクセス数の平均は、Amebaヘルプには載っていません。他人の数字と比べることについては FAQ に書きました。

激減したら、検索の側で減ったのかを分けて見る

再集計の分を除いても減っている、平均を下回る日が続いている。そうなったら、私は次の順で見ています。

  1. 確定した数字で見る。今日のアクセス数ではなく、午前8時ごろより後の「昨日のアクセス数」で、何日か続けて減っているかを見ます。1日だけの落ち込みは、曜日や、その日に読まれた記事の違いでも起こりうるので、私は1日では判断しません
  2. 画面の「平均」と比べる。平均は直近7日間なので、減り始めてから何日かたつと平均そのものも下がってきます。減り始めた日の前後で、どれくらい違うかを控えておきます
  3. 検索パフォーマンスの合計クリック数が、同じ時期に減ったかを見る。アクセス解析の中の「検索パフォーマンス」に、合計クリック数・合計表示数・CTR・平均掲載順位が出ます
  4. 検索の側で減っていたら、Search Console で記事ごと・検索語ごとに見る。どの記事の、どの検索語で表示やクリックが減ったかは、合計の数字からは分かりません

3つ目で並べた結果は、私は次のように読んでいます。

確定したアクセス数検索パフォーマンスの合計クリック数私の読み方
今日の分だけ減った・0になった(見なくてよい)確定前の数字。ヘルプの説明どおり、翌日の再集計で変わる。翌朝8時ごろより後に昨日の数字で見直す
何日も減っている同じ時期に減った検索から来る分が減ったと読める。合計表示数も減っていれば、検索結果に出る回数そのものが減っている。Search Console で記事と検索語を特定する
何日も減っているほとんど変わらない減ったのは検索以外から来る分(フォローしている人、SNS、Ameba の中の導線など)だと読める。どの入口かは、私が読んだヘルプの範囲ではアクセス解析で分けて見る方法が見つからなかった

この読み方には限界もあります。検索パフォーマンスのヘルプは、ここでいう「検索サイト」が Google だけを指すのか、数字がいつの期間を集計したもので、いつ反映されるのかを書いていません。合計クリック数とアクセス数も、1回クリックされて来た人が何ページも読めばアクセス数のほうが多くなるので、数が一致するものではありません。比べるのは数そのものではなく、同じ時期に減ったかどうかです。

検索の側で減っていた場合、ヘルプ自身も「さらに詳細な情報を見るには、Google Search Consoleの連携を推奨しております。」と書いています。アメブロでの Search Console の連携は、ブログ管理の外部サービス連携から設定します(ブログをSearch Consoleに登録する。「※PC版でのみ設定が行えます。」)。手順はサーチコンソールの登録方法は?ブログサービスで決まる種類と確認方法にあります。連携したら、検索パフォーマンス レポートで、表示回数が減ったのか、順位は同じでクリックだけ減ったのかを分けます。前者はサーチコンソールで表示回数が急に減った・増えたときに見る3ステップ、後者は順位は同じなのにクリックが減ったら?に見る順番を書きました。

一方、検索以外の側で減っていた場合、アクセス解析の数字だけで原因を決める方法は、私が読んだヘルプにはありません。アクセス解析についてのページは「なお、アクセス解析の結果は、管理画面内で確認できる情報以外の提供はいたしておりません。」と書いています。更新の間隔が空いた、SNS に載せなかった、といった自分の側の変化に心当たりがないかを振り返るのが、現実的な手がかりだと私は考えています。

逆に、アクセス数が急に増えたときについて、よくある質問のページは「お客様のブログタイトル・ブログ内容・プロフィールで使われているキーワードが検索にかかり、訪問者が増えることがあります。」と書いています。増えたときも減ったときも、検索の側の動きかどうかは、検索パフォーマンスと並べて確かめられます。

検索の側で減っていたとき、Search Console の数字で、どの記事から手を付けるかを1本ずつ見比べるのは手間がかかります。そこを自動で並べるツールの話は記事の最後に書きました。

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「検索流入数」とは何か、ヘルプに定義は無い

ブログ管理には「詳細な検索流入数を見る」というボタンがあります。この言葉が出てくる Amebaヘルプは、私がたどった範囲では検索表示タイトルの設定のページで、そこでは検索表示タイトルを過去の記事にまとめて設定する画面への入口として書かれています。「※「詳細な検索流入数を見る」およびバナーが表示されていない場合、一括設定対象の記事はありません。」という注意もあります。「流入数」という語は、このページの説明文にも「検索されやすいキーワードを含んだ検索表示タイトルを設定することで、検索エンジンからの流入数の向上が期待できます。」と出てきますが、何を数えた数かの定義はありません。

ただ、「検索流入数」という数が何を数えたものかを定義したページは、見つかりませんでした。いちばん近い定義は、検索パフォーマンスの合計クリック数の「検索サイトで読者がクリックし、記事にアクセスした回数です。」です。検索から記事に来た回数という意味では同じ方向の言葉ですが、ヘルプには同じ数だとは書かれていないので、この記事では同じものとして扱いません。

検索表示タイトルなど、検索の数字を動かすためにアメブロで設定できる項目と、その確かめ方はアメブロはSEOに弱い?自分で設定できる項目と確かめる数字に書きました。この記事は、数字が「おかしい」と感じたときの読み方までにします。

よくある質問

アメブロのアクセス数が0のままです。故障ですか

今日のアクセス数が0なら、ヘルプは翌日の再集計で0になることもあるとし、スタッフブログ等でお知らせしている場合を除き障害は発生していないと書いています。まずスタッフブログなどにお知らせが出ていないかを確かめ、翌朝8時ごろより後に昨日のアクセス数を見てください。確定した数字でも何日も0が続く場合について、どう考えればいいかは私が読んだヘルプには書かれていませんでした。その場合は、ヘルプの「お問い合わせ」から聞いてみる手があります(ただしヘルプは、管理画面で確認できる情報以外は提供していないと書いています)。

アメブロのアクセス数の平均は、どのくらいですか

画面の「平均」は自分のブログの直近7日間の平均で、ほかの人のブログと比べた数字ではありません。ほかの人の数字は、数えているもの・期間・ジャンルがそろわないので、比べても次に何をするかが決まりにくい、と私は考えています。自分のブログの目安を検索の数字から作る方法はブログのアクセス数の目安は?他人の平均より自分の表示回数で出すに書きました。

アクセス数が増えたのに、ランキングが下がりました

よくある質問のページに「ランキングはアクセス数のみで決まるわけではありません。」とあり、その他の要素も含めて決めているため、アクセス数が大幅に増えてもランキングが下がる場合がある、と書かれています。何の要素かは書かれていません。

誰が自分のブログを見たか分かりますか

ヘルプには「ブログを閲覧しただけであれば、誰がアクセスしたかの情報はわかりません。」とあります。いいね!やコメント、リブログをした人は一覧で確かめられます。

アメブロでも Search Console は使えますか

使えます。Amebaヘルプに、ブログ管理の外部サービス連携から Search Console に登録する手順があります(PC版でのみ設定できます)。検索パフォーマンスの合計の数字では分からない、記事ごと・検索語ごとの表示回数やクリック数、掲載順位は、Search Console で見られます。

まとめ

  • アクセス数は「ブログにアクセスされた全てのPV数」で、ボットやクローラーは除かれる。検索パフォーマンスの合計クリック数は「検索サイトで読者がクリックし、記事にアクセスした回数」。数えているものが違う
  • 今日のアクセス数はリアルタイムの概算値で、翌日にボットやクローラーを除く再集計がされ、午前8時ごろ確定する。そのため大幅に減ることや0になることがあり、お知らせが無い限り障害ではない、とヘルプは書いている
  • いいね!より少ないのは、通常の操作でないいいね!をアクセス数に数えないため。アクセス数には画像拡大ページのフリック数やAmebaアプリでのアクセス数も入る(GA4 には Amebaアプリのページビューが入らない)
  • 自分の閲覧が入るかは、私が読んだ現行のヘルプには書かれていない。画面の「平均」は自分のブログの直近7日間の平均
  • 激減したら、確定した昨日の数字で見てから、検索パフォーマンスの合計クリック数が同じ時期に減ったかで、検索の側か検索以外の側かを分ける。検索の側なら Search Console で記事ごと・検索語ごとに見る
  • 「検索流入数」はボタン名に出てくるが、何を数えた数かの定義はヘルプに無い

この記事のために読んだのは Amebaヘルプの11ページで、本文で引いたのは10ページ(アクセス数・アクセス解析についてよくある質問への解決方法/アクセス解析について/アクセス数が減った/アクセス数、訪問者数の違いを教えてください/アクセス数と記事別のアクセス数が一致しない/誰がブログを閲覧したか分かりますか?/アクセス解析の検索パフォーマンスについて/検索表示タイトルの設定/Google アナリティクス 4 の設定方法/ブログをSearch Consoleに登録する)です。2026年10月8日に本文を取得し、引用は原文と照合しました。更新日時が2021年のページも多く、画面の表示や集計の仕組みは変わることがあるので、気になる点はヘルプも開いて確かめてください。


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この記事を書いた人

みやこし

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noteQiitaZenn

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