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ブログのドメイン名の決め方は?キーワード入り・.comと.jp・ハイフンをGoogleの文書で確かめた

ブログのドメイン名にキーワードを入れると有利か、.comと.jpで差はあるか、ハイフンや長さは影響するかを、Googleの文書の原文で確かめました。キーワードやTLDで順位はほぼ変わらないと書かれているので、決め手は後から変えずに済むことです。取ったあとに見る数字も書きました。

この記事のまとめ

ブログのドメイン名は、キーワードを入れるかやTLDで順位はほとんど変わらないとGoogleの文書にあるので、読者に覚えてもらいやすく、後から変えずに済む名前で決めて大丈夫です。Googleの「ランキング システム」の説明は、ドメイン名に含まれる単語を関連性を判断する多くの要素の一つとしつつ、特定の検索語句と完全一致させる狙いで付けた名前は過度に評価しない(完全一致ドメイン システム)と書いています。SEOスターターガイドも、ドメイン名の中のキーワードだけでは、パンくずリストに表示される以上の効果はほとんどないとしています。.comと.jpの違いについては、TLD(ドメイン名の最後の部分)に意味があるのは特定の国のユーザーを狙う場合だけで、その場合も影響は通常弱く、それ以外はどのTLDかを考慮しない、と書かれています。.jpのような国別のドメインは特定の国を示し、.comのような汎用のドメインは地域に関連付けられていない、という扱いの違いはあります。ハイフンやドメイン名の長さと順位の関係は、今回読んだGoogleの文書8本には書かれていませんでした。ドメイン名を変えるとサイトの移転になるので、決め手は、書く話題が変わっても使い続けられることです。取ったあとは、名前ではなくSearch Consoleの表示回数を見ます。

ドメインを取る画面の前で、手が止まっていませんか。ブログのジャンルのキーワードを入れたほうが検索に強いのか。.comと.jpはどちらがいいのか。ハイフンで区切った名前や長い名前は、不利にならないのか。名前は一度決めると変えにくいので、間違えたらあとで順位で損をするのではないかと心配になります。

この記事は、これからブログを始める人や、無料ブログから自分のドメインへ移ろうとしている人に向けて書いています。読み終えたときには、ドメイン名のどこが検索に関係し、どこが関係しないのかをGoogleの文書の字で確かめたうえで、自分の名前を決められるはずです。根拠にしたのは、Google 検索セントラルの「Google 検索ランキング システムのご紹介」「SEO スターター ガイド」「多地域、多言語のサイトの管理」など8本で、2026年10月10日に日本語版と英語版の原文で確かめました。特定の登録サービスや料金、名前の権利まわりの確認は、この記事では扱いません。

そもそも独自ドメインにするかどうかで迷っている段階なら、順位ではなくURLを持ち運べるかで決める話をブログの独自ドメインのメリットは?順位より、URLを持ち運べることに書きました。

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結論:名前で順位はほとんど動かない。決め手は変えずに済むこと

Googleの文書に書かれていることと、そこから私が決めている扱いをまとめると、次の4つです。

  • キーワードを入れても、それだけではほとんど効かない。ドメイン名の単語は関連性を判断する多くの要素の一つですが、検索語句に完全一致させる狙いの名前は過度に評価しない、とGoogleは書いています
  • .comと.jpの差は、国を示すかどうか。.jpは日本の国別のドメインで、.comは地域に関連付けられていないドメインです。順位への影響は、国を狙う場合でも通常は弱い、と書かれています
  • ハイフンと長さは、Googleの文書に順位の話が無い。今回読んだ8本には、ドメイン名のハイフンや長さと順位についての記述はありませんでした。読む人の覚えやすさで決めます
  • ドメイン名を変えると、サイトの移転になる。だから、書く話題が少し変わっても使い続けられる名前を選びます。取ったあとに見るのは、Search Consoleの表示回数です

キーワード入りのドメイン名:完全一致ドメイン システムが調整する

Googleは、検索の順位を決める仕組みのうち、名前の付いた主なものをGoogle 検索ランキング システムのご紹介というページに並べています。その中に「完全一致ドメイン システム」という項目があり、ドメイン名のキーワードについて、こう書いています。

Google のランキング システムは、ドメイン名に含まれる単語を、コンテンツが検索に関連しているかどうかを判断するための多くの要素の一つとみなしています。とはいえ、コンテンツをホストするドメイン名が、特定の検索語句と完全一致することを意図して付けられている場合、完全一致ドメイン システムはそのドメインのコンテンツを過度に評価しないことになっています。たとえば、ドメイン名に含まれる単語によってランキングが上がるだろうと狙って、仮に「best-places-to-eat-lunch」という単語を含めた場合、調整が行われることになります。
— Google 検索セントラル「Google 検索ランキング システムのご紹介」

英語版の項目名は "Exact match domain system" で、後半は "our exact match domain system works to ensure we don't give too much credit for content hosted under domains designed to exactly match particular queries." です。私の訳では「特定の検索語句にぴったり合うよう作られたドメインの下にあるコンテンツに、評価を与えすぎないようにする」です。

読み取れるのは2つです。1つ目は、ドメイン名の単語は、まったく見られていないわけではなく、関連性を判断する多くの要素の一つだということ。2つ目は、検索語句をそのまま並べたような名前を付けても、そのぶん上に押し上げてはもらえないということです。原文は「過度に評価しない」「調整が行われる」までで、そういう名前を罰するとは書いていません。キーワードを入れた名前が悪いわけではなく、入れたことを当てにして名前を決めても見返りは小さい、と私は読んでいます。

SEO スターター ガイドも、「Google が重要でないと考えること」という節で、「ランキングという観点で見ると、ドメイン名(または URL パス)中のキーワードだけでは、パンくずリストに表示される以上の効果はほとんどありません。」と書いています。同じ項目の冒頭は、名前の選び方そのものについての文です。

サイト名を選ぶ際には、ビジネスに最もよく合った名前を選んでください。ユーザーはこの名前を使ってあなたのサイトを見つけるので、一般的なマーケティング プラクティスに沿って決めることをおすすめします。
— Google 検索セントラル「SEO スターター ガイド」

英語版は "When picking the name of your site, do what's best for your business." で始まります。順位より、読者がその名前でサイトを見つける、という前提で決めるよう勧めています。

.comと.jpの違い:国を示すかどうかで、順位への影響は弱い

ドメイン名の最後の「.com」や「.jp」の部分を、TLD(トップレベル ドメイン)と呼びます。スターター ガイドは、同じ項目の続きの段落で、TLDについてこう書いています。

ドメイン名の話題が続きますが、TLD(「.com」や「.guru」のようなドメイン名の最後)に意味があるのは、特定の国のユーザーをターゲットにしている場合だけですが、その場合でも通常このシグナルの影響は弱いものです。
— Google 検索セントラル「SEO スターター ガイド」

続けて、スイスの人にオランダのチーズを売るなら.chのドメインにも多少の意味がある、という例を挙げ、それ以外の場合は、.comか.orgか.asiaかといったTLDの違いをGoogle検索は考慮しない、と結んでいます(英語版は "Otherwise Google Search doesn't care which TLD you're using")。

国別のドメインと汎用のドメインは、扱いが違う

では、国を示すとはどういうことか。多地域、多言語のサイトの管理は、Googleがページの対象の地域を判断する材料の1つ目に、国別のドメインを挙げています。

国別コード トップレベル ドメイン名(ccTLD): これらのドメイン名は特定の国に結び付けられているため(例: .de はドイツ、.cn は中国)、ユーザーと検索エンジンは、サイトが特定の国をターゲットにしていることをすぐに認識できます。
— Google 検索セントラル「多地域、多言語のサイトの管理」

一方で、.comや.orgのような汎用のドメインについては、「ジェネリック トップレベル ドメイン(gTLD)は、特定の地域に関連付けられていないドメインです。」と書いています。同じページには、国別のドメインのうち.tvや.meなどをgTLDとして扱う一覧もあります。2026年10月10日に見た一覧に.jpはありませんでした(一覧は「変更される可能性があります」と書かれています)。.jpは日本の国別のドメインなので、日本向けのサイトだという合図になる、と私は読んでいます。

英語版は、国別のドメインを "a strong signal to both users and search engines that your site is explicitly intended for a certain country"(私の訳:そのサイトが特定の国向けだという、利用者と検索エンジンの両方への強い合図)と書いています。合図としては強い一方で、スターター ガイドは順位への影響は通常弱いとしています。2つを合わせると、.jpは日本向けのサイトだと伝える合図にはなるけれど、それで順位が大きく変わるとは書かれていない、というのが私の読みです。日本語で日本の読者に向けて書くブログなら、.comか.jpかで順位が大きく変わると読める記述は、今回読んだ文書にはありませんでした。なお、国別のドメインには、国によって使える人の制限があることも、同じページは注意しています。

英語でも記事を書いて海外の読者にも届けたい場合は、ドメインの種類より、言語ごとにURLを分けるほうが先の話になります。その分け方は英語ブログは今のブログに足す?別に作る?Googleの文書にある言語の分け方とhreflangに書きました。

ハイフンと長さ:ドメイン名についての記述は見当たらない

ハイフンについてGoogleが書いているのは、Google 検索における URL 構造のベスト プラクティスの「単語を区切るのにハイフンを使用する」という項目です。ただし、そこに並ぶ例は、どれもドメイン名の後ろのパスやパラメータ(example.com/summer-clothing など)で、ドメイン名そのものに入れるハイフンの話ではありません。上で引いた完全一致ドメイン システムの例「best-places-to-eat-lunch」にはハイフンが入っていますが、問題にしているのは検索語句に合わせた名前であることで、ハイフンではありません。

ドメイン名のハイフンの有無や、ドメイン名の長さと順位の関係は、今回読んだ8本の文書(英語のみのブログ記事1本を除き、日本語版と英語版)には書かれていませんでした。Googleのすべての文書を調べたわけではないので、言えるのは、この8本には無かった、というところまでです。だからこの2つは、順位ではなく、読者にとっての扱いやすさで決めます。口で伝えたときに「ハイフンはどこに入りますか」と聞き返されないか、名刺やプロフィールに書いて読み間違えられないか、といった点です。記事のURLのパス部分の区切り方はパーマリンクの決め方は?日本語でも英単語でもよく、変えないことが大事で扱っています。

決め方:後から変えずに済む名前を選ぶ

名前で順位がほとんど動かないなら、何を基準にするか。私がいちばん重く見ているのは、後から変えずに済むことです。サイトを移転する方法は、扱う移転の例の1つに「ドメイン名の変更(例: example.com から example.net)、または複数のドメインやホスト名の統合」を挙げています。ドメイン名を変えることは、全記事のURLを変える移転と同じ扱いになります。

2015年のGoogle 検索セントラル ブログの記事(英語のみ)も、ドメインの移転は処理に時間がかかることがあるとしたうえで、"it's generally best to choose a domain that will fit your long-term needs." と書いています。私の訳では「一般に、長い目で見て合うドメインを選ぶのがいちばんです」です。この記事の冒頭には、公開から時間がたっていて情報が古い場合がある、という注記が付いているので、扱いの細部ではなく、この考え方だけを借ります。

そのうえで、私が名前を決めるときに確かめているのは次の4つです。どれもGoogleの基準ではなく、私の基準です。

  • 書く話題が少し広がっても合うか。ジャンルの語を名前に入れると、別の話題を書きたくなったときに名前と中身がずれます。キーワードを入れても順位の見返りは小さいので、狭める理由になりにくいです
  • 口で伝えて、聞き返されずに綴れるか。スターター ガイドの言うとおり、読者はこの名前でサイトを見つけます。ハイフンや紛らわしい綴りは、ここで判断します
  • ブログ名と結び付くか。検索結果に出るサイト名は、Googleがホームページなどから自動で決めます。Google 検索に対してサイト名を指定するのページには「指定された名前を採用する十分な根拠がない場合は、他のソースを使用してサイト名を生成するか、ドメイン名またはサブドメイン名を表示することがあります。」とあり、ドメイン名がそのまま出ることもあります
  • .comか.jpかは、読者の国で選ぶ。日本の読者向けなら.jpは国を示す合図になりますが、順位への影響は通常弱いと書かれています。順位の差を当てにするより、取りたい名前が空いているほうで構わない、と私は考えています

検索結果にブログ名ではなくドメイン名が出てしまったときに確かめることは検索結果のサイト名が出ない・違うのはなぜ?ホームページで確かめる7つにまとめました。すでに記事があるドメインから名前を変えるなら、転送の置き方とSearch Consoleでの手続きはサイト移転でサーチコンソールは何をする?アドレス変更ツールは転送そのものではないに書いています。

取ったあとに見るのは、名前ではなく表示回数

ドメインを取ったら、Search Consoleに登録します。自分のドメインなら、www の有無やサブドメインをまとめて見られるドメイン プロパティも選べます。どの種類で登録するかと確認の方法はサーチコンソールの登録方法は?ブログサービスで決まる種類と確認方法にあります。

新しいドメインでは、記事を出してもしばらく表示回数が0のことがあります。名前が悪かったのではないかと疑いたくなりますが、ここまで見てきたとおり、キーワードやTLDで順位はほとんど変わらないとGoogleは書いています。新しいドメインが検索に出始めるまでを表示回数の推移で見分ける方法はGoogleサンドボックスとは?新規ドメインは表示回数で見分けるに、このサイトの実測と合わせて書きました。

表示回数が出始めたら、名前のことは忘れて、どの記事のタイトルと本文を直すかに時間を使います。表示回数100回以上で4.0〜20.5位の記事が出てきたら(100回はGoogleの基準ではなく、私が直す前後を比べやすいと考えている目安です)、順位帯ごとに直す場所は検索順位を上げる方法は順位帯で変わる、4〜10位だけタイトルが効くで分けています。

直す記事と作業内容を決める

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よくある質問

今のドメイン名にキーワードが入っています。変えたほうがいいですか

変える理由にはならない、と私は考えています。完全一致ドメイン システムの説明は、検索語句に合わせた名前を「過度に評価しない」「調整が行われる」というもので、罰するとは書かれていません。一方で、ドメイン名を変えるとサイトの移転になり、全記事のURLが変わります。名前を理由に移転の手間を負うより、今のドメインで記事を直すほうに時間を使います。

.blog などの新しいドメインは不利ですか

2015年のGoogle 検索セントラル ブログの記事は、"Overall, our systems treat new gTLDs like other gTLDs (like .com and .org). Keywords in a TLD do not give any advantage or disadvantage in search." と書いています。私の訳では「全体として、新しいgTLDは.comや.orgなどほかのgTLDと同じように扱う。TLDの中のキーワードは、検索で有利にも不利にもならない」です。古い記事だという注記が付いているので、今の扱いとして断言はしませんが、今のスターター ガイドも、国を狙う場合を除いてどのTLDかを考慮しないと書いていて、向きは同じです。

日本語のドメイン名(〇〇.jp を日本語にしたもの)は使えますか

多地域、多言語のサイトの管理は、「URL にローカライズした単語を使用したり、国際化ドメイン名(IDN)を使用したりしてもかまいません。」と書いています。英語版は "It's fine to use localized words in the URL, or to use an Internationalized Domain Name (IDN)." です。使えるかどうかの話で、日本語のドメイン名が順位で有利になるとは書かれていません。私の経験では、共有したときに長い英数字の列に変換されて表示される場面もあるので、読者が扱いやすいかで決めます。

中古ドメインを買えば、早く順位が上がりますか

私が確認した範囲では、上がるという記述はありません。Googleのスパムに関するポリシーには「期限切れのドメインの不正使用」という項目があり、期限切れのドメインを主に順位を操作する目的で買い、価値の低い中身を載せて使い回すことを挙げています。定義の全文と、新しいドメインが出始めるまでの見分け方はGoogleサンドボックスとは?新規ドメインは表示回数で見分けるのよくある質問に書きました。

取ったドメインの更新を忘れたらどうなりますか

変えずに済む名前を選んでも、更新が切れれば使えなくなります。期限が切れたあとの流れと、取り戻せる期間の仕組みはドメインが切れたらブログはどうなる?取り戻せる期間の仕組みと、更新したあとサーチコンソールで確かめることにまとめました。

まとめ

  • Googleは、ドメイン名の単語を関連性の多くの要素の一つとしつつ、検索語句に完全一致させる狙いの名前は過度に評価しない(完全一致ドメイン システム)と書いている
  • SEO スターター ガイドは、ドメイン名の中のキーワードだけでは、パンくずリストに表示される以上の効果はほとんどないとし、名前はビジネスに合うもの、一般的なマーケティングに沿って選ぶよう勧めている
  • TLDに意味があるのは特定の国のユーザーを狙う場合だけで、その場合も影響は通常弱い。.jpは国を示す国別のドメイン、.comは地域に関連付けられていないドメインという扱いの違いはある
  • ドメイン名のハイフンや長さと順位の関係は、今回読んだ8本には書かれていなかった。読者の覚えやすさで決める
  • ドメイン名の変更はサイトの移転になる。書く話題が広がっても使い続けられる名前を選び、取ったあとはSearch Consoleの表示回数を見る

表示回数が出始めると、次は、どの記事を直して、どの記事はそのままにしておくかを分ける作業が待っています。


その切り分けのために私が作ったツールがあるので、ここから宣伝として書きます。

Search Consoleの「ページ」タブのエクスポートをZIPのまま置くと、掲載順位が4.0〜20.5位のページを拾い、表示回数100回以上は通常判定、30〜99回は参考判定、30回未満は本文中心の監査に分けます。並び順は、通常判定 → 参考判定 → 本文中心の監査の順。前2つの中は CTR機会差の多い順、30回未満は表示回数の多い順です。 判定と、そのうち1記事分の診断カードまでは無料です。有料は2,980円(税込)の買い切りで、無料の1件を除いた3記事分の診断カードが対象です。3記事分が揃うとき(判定に出た候補が4件以上のとき)だけご案内します。生成の利用期限は購入から7日間で、月額課金や自動更新はありません。ログインも不要です。 CSVファイルそのものはブラウザの外に出ませんが、診断カードを出すときは選んだ1ページぶんの数値(URL・キーワード・順位・表示回数・CTR)を、タイトル取得を押したときは最大10件のURLを送ります。

⚠️ 判定に使うのは、Google検索のページごとの平均掲載順位・表示回数・CTRです(診断カードでは選んだ1ページの本文を読みます)。このツールには、ドメイン名を評価する機能はありません。名前の良し悪しや、.comか.jpかは判定に入らないので、ドメイン名はこの記事の考え方でご自分で決めてください。表示回数が0の行は読み込み時に除くので、取ったばかりでまだ検索結果に出ていないブログでは候補が出てきません。並べ替えるだけで、順位やクリック数が上がることを約束するものではなく、掲載順位4.0〜20.5位に入るページが無いブログでは、候補が0件になることがあります。

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この記事を書いた人

みやこし

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noteQiitaZenn

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