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GA4とサーチコンソールの連携方法は?要る権限と連携後に見えるもの

GA4とサーチコンソールの連携は、GA4の「サービス間のリンク設定」からウェブストリームとSearch Consoleのプロパティを1対1でつなぐ設定です。GA4の編集者とSearch Consoleの確認済み所有者の権限が要ります。増える2つのレポートは既定では左のメニューに出ず、保持は最大16か月です。

この記事のまとめ

GA4 とサーチコンソール(Search Console)の連携は、GA4 の「管理」→「サービス間のリンク設定」→「Search Console とのリンク」から、GA4 のウェブデータ ストリームと Search Console のプロパティを1対1でつなぐ設定です(Google 公式ヘルプの表記)。作るには GA4 プロパティの編集者の役割と、Search Console プロパティの確認済み所有者であることが必要で、Search Console のフルユーザーでは作れません。 連携すると GA4 に「クエリ」と「Google オーガニック検索トラフィック」の2つのレポートが加わりますが、入っているコレクションは既定で非公開なので、ライブラリから公開しないと左のメニューに出ません。 中身は Search Console のデータなので、保持は最大16か月、Search Console の指標と組み合わせられる GA4 のディメンションはランディング ページ・デバイス・国だけです。

GA4 とサーチコンソールの連携は、GA4 の管理画面から数ステップで作れます。ただし、両方の側に権限が要るので、どちらかが足りないと途中で止まります。 「プロパティが選べない」「連携したのにレポートが見つからない」で止まっているなら、この記事の順に確かめると原因が絞れます。読み終えるころには、連携しておくべきか、サーチコンソール単体で足りるかも自分で決められます。

連携の目的が「どの記事を直すか決めたい」なら、サーチコンソールのCSVだけで判定する方法もあります。それは記事の最後に書きます。

次に直す記事を自分のデータで調べる

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連携すると、GA4 に Search Console のレポートが2つ増える

先に、つないだら何が見えるようになるのかを確かめておきます。GA4 のヘルプ「Search Console を Google アナリティクスに接続する」は、連携の中身をこう書いています。

この統合をアナリティクスで行うには、Google アナリティクスの ウェブデータ ストリーム と Search Console の ウェブサイト プロパティ をリンクします。Search Console からリンクを作成することもできます。

統合により、Google アナリティクスのプロパティで次の 2 つのレポートを使用できるようになります。

2つのレポートの違いは、行に何が並ぶかです。

クエリGoogle オーガニック検索トラフィック
行に並ぶもの検索クエリ(検索された語)ランディング ページ(最初に開かれたページ)
数字Search Console のクリック数・表示回数・クリック率・平均掲載順位上の4つに加えて、GA4 側の指標(エンゲージメント率、キーイベントなど)
分けられる切り口国、デバイス国、デバイス
ヘルプにある開き方レポート →「Search Console」→「クエリ」レポート →「Search Console」→「Google オーガニック検索トラフィック」

出典はクエリ レポートのヘルプとGoogle オーガニック検索トラフィック レポートのヘルプです。接続のヘルプでは前者を「Google オーガニック検索クエリ」と呼んでいて、ページによって呼び名が違います。

新しく増えるのは、検索で来た人が、着いたページでどう動いたかを同じ表で見られる右側のレポートです。左側のクエリ レポートは、ヘルプ自身が「データは Search Console でも確認することが可能です。」と書いているとおり、サーチコンソールの検索パフォーマンスと同じ種類の数字です。

連携を作るのに要る権限は2つ。片方でも欠けると作れない

連携できないときに最初に疑うのは権限です。接続のヘルプはこう書いています。

リンクを作成するには、Google アナリティクス プロパティの 編集者の役割 を持ち、Search Console プロパティの 確認済み所有者 であることが必要です。所有権の確認は、リンクの設定中に行うことができます。

自分で GA4 とサーチコンソールを作ったブログなら、たいてい両方を満たしています。止まりやすいのは、サーチコンソールをフルユーザーとして共有してもらっている場合です。Search Console の権限のヘルプの表では、「Google アナリティクス アカウントのリンク」に印が付いているのは所有者の列だけで、フルユーザーと制限付きユーザーにはありません。

なお、Search Console 側の関連付けのヘルプは、条件を「Search Console プロパティの所有者であることと、Google アナリティクス プロパティに対する編集権限を持っていることが必要です。」と書いていて、GA4 側の「確認済み所有者」と表現がそろっていません。委任された所有者で足りるかどうかは、この2ページからは断定できないので、確実なのは確認済み所有者になってから作ることです。権限の種類と外しやすさの違いはサーチコンソールの権限、見せるだけならフルユーザーで足りますに、所有権の確認の方法はサーチコンソールの所有権の確認ができないのはなぜ?自分に使える方法の決まり方に書いています。

GA4 から連携する手順

接続のヘルプにある手順を、画面の表記のまま並べます(GA4 の画面は変わることがあるので、見当たらないときはヘルプのほうを確かめてください)。

  1. 「管理」の「サービス間のリンク設定」で、「Search Console とのリンク」をクリックする
  2. リンクの表で「リンク」をクリックする
  3. Search Console プロパティの確認済み所有者である場合は、「管理する Search Console プロパティにリンク」の行で「アカウントを選択」をクリックし、リンクするアカウントを選ぶ
  4. 「確認」→「次へ」をクリックする
  5. サイトのウェブデータ ストリームを選ぶ
  6. 「次へ」をクリックし、設定を確認して送信する

手順3の行が出ない、つなぎたいプロパティが無いときは、ヘルプの書き方からすると、まず Search Console 側で確認済み所有者になっているかを確かめます。そのプロパティがすでに別のストリームにつながっている場合は、次の節の「1対1」の上限に当たります。 Search Console 側からつなぐこともできます。関連付けのヘルプによると、Google のほかのサービスとの関連付けは相手のサービスからリクエストするのが原則で、 「唯一の例外は Google アナリティクスで、Google アナリティクスと Search Console のどちらからでも関連付けをリクエストできます。」とされています。Search Console では、設定の「関連付け」のページで「関連付け」をクリックし、ダイアログに沿って進めます。

英語版のヘルプでは、手順1の画面名は「Admin」→「Product links」→「Search Console Links」です。GA4 を英語表示で使っている場合はこちらの名前で探してください。

「連携できない」ときは、権限と1対1の上限を確かめる

接続のヘルプには、つなげる数の上限が3つ書かれています。

ウェブデータ ストリームは、1 つの Search Console プロパティにのみリンクできます。

Search Console プロパティは、1 つのウェブデータ ストリームにのみリンクできます(同じ Search Console プロパティを 1 つのユニバーサル アナリティクス プロパティにリンクすることも可能です)。

Google アナリティクスのプロパティでは、Search Console プロパティにリンクされたデータ ストリームを 1 つのみ設定できます。

つまり、1つの GA4 プロパティにつなげる Search Console プロパティは1つだけです。 サーチコンソールに「ドメイン」と「URL プレフィックス」の2つのプロパティを作っている人は、どちらか一方を選ぶことになります。 以前に別のプロパティでつないだことがあるなら、そのリンクが残っていないかを「Search Console とのリンク」の表で確かめてください。ヘルプには「Search Console のリンクは変更できません。」ともあり、つなぎ直すには既存のリンクを削除してから作り直します。

反対に、前に作った連携がいつの間にか消えていた場合について、関連付けのヘルプは「お客様ご自身または別のサイト所有者が、関連付けを削除したか、別の関連付けで上書きしたということです。」と書いています。所有者が自分以外にもいるサイトでは、その人が別の GA4 プロパティにつなぎ直した可能性があります。

直す記事と作業内容を決める

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連携したのにレポートが出てこないときに確かめる3つ

1. Search Console のコレクションを公開していない

連携できたのに GA4 の左のメニューに「Search Console」が無い、という場合はたいていこれです。接続のヘルプは「Search Console のレポートの コレクション はデフォルトで非公開になっています。コレクションは、左側のペインの [ライブラリ] に表示され、そこから公開できます。」と書いています。

レポート ナビゲーションのヘルプによると、公開の手順は、左のナビゲーションの下にある「ライブラリ」→ 該当するコレクションのカード →「その他」→「公開」です。「ライブラリ」は管理者か編集者にしか表示されません(ヘルプには「編集権限がない場合、[ ライブラリ ] は表示されません。」とあります)。閲覧だけの権限で GA4 を見せてもらっているなら、プロパティの管理者に公開を頼むことになります。

2. まだデータが届いていない

接続のヘルプには「Search Console のデータは、Search Console に収集されてから 48 時間後に、Search Console とアナリティクスでご利用いただけるようになります。」とあります。つないだ直後に空でも、まず2日ほど待ってから見直します。

もう1つ、データがいつの分から入るかにも条件があります。ヘルプによると、ウェブデータ ストリームを作ってから Search Console のサイト確認を済ませた場合は「サイト確認以降」、サイト確認を済ませてからウェブデータ ストリームを作った場合は「そのデータ ストリームの作成日以降」のデータが使えます。ウェブデータ ストリームを作ったのが最近なら、それより前の検索データは GA4 では見られません。古い期間はサーチコンソールで見てください。

3. GA4 と Search Console で、見ているページの範囲が違う

ヘルプは前提条件として「Google アナリティクスのプロパティと Search Console プロパティで同じ一連のウェブページのデータが収集されていることを確認してください。」と書いています。たとえば Search Console のプロパティがブログの一部のディレクトリだけを対象にした URL プレフィックスなら、GA4 のストリームが計測している範囲と食い違います。数字が極端に少ないときは、つないだプロパティの範囲を見直してください。

連携しても、Search Console 本体の制約はそのまま残る

連携は Search Console のデータを GA4 の画面に映す仕組みなので、Search Console にできないことは GA4 でもできません。そのうえ、GA4 側の組み合わせにも制限があります。ヘルプにある制約を並べます。

  • 見られるのは最大16か月分。「Search Console では、過去 16 か月間のデータが保持されます。そのため、アナリティクスのレポートにも、最大 16 か月分のデータが表示されます。」とあります。それより前を残したい場合の話はサーチコンソールのBigQueryエクスポートは必要?過去データと費用の注意点にあります
  • Search Console の指標と組み合わせられる GA4 のディメンションは、ヘルプに「Search Console の指標と組み合わせることができるのは、Search Console のディメンションと、以下のアナリティクス ディメンションのみです。」とあり、挙がっているのはランディング ページ・デバイス・国の3つです。年齢や流入元のキャンペーンなどで分けて Search Console の数字を見ることはできません
  • クエリ レポートのディメンションの表に並ぶのは、検索クエリ・国・デバイス カテゴリの3つで、ランディング ページはありません。ヘルプはクエリ レポートについて「アナリティクスのディメンションごとに確認することはできません」とも書いています。 探索など別の画面で検索クエリとランディング ページを組み合わせられるかは、私が見たページには書かれていませんでした。サーチコンソールのCSVでクエリとページがつながらない話と、つながる手段はサーチコンソールのクエリとページの違い、CSVでは2つがつながりませんにまとめています。検索の語ではなく、記事ごとの流入元(「セッションの参照元 / メディア」など)を GA4 で見る手順はGA4でページごとの流入経路を見るには?に書きました
  • 「Search Console のレポートは現在、期間グラフに対応していません。」とあります。日ごとの推移はサーチコンソールの検索パフォーマンスで見ます
  • 検索した人がごく少ない語がクエリの一覧に出ないのも、Search Console 側の仕様です。理由はサーチコンソールの合計が合わない、クエリ一覧に出ない検索語の正体に書きました

Google オーガニック検索トラフィック レポートでは、同じ行に Search Console のクリック数と GA4 のセッション系の数字が並びます。並べても一致しないのは設定の誤りではありません。なぜ合わないのかはサーチコンソールとアナリティクスの数字が合わない理由、合わないのが正常ですで、測っている対象の違いから説明しています。

つなぐ前に知っておきたい、GA4 のユーザーにも検索データが見える

関連付けのヘルプには、次の注意があります。

Search Console プロパティと Google アナリティクス プロパティを関連付けると、その Google アナリティクス プロパティにアクセスできるすべてのユーザーが、そのサイトに関する Search Console データを参照できるようになる可能性があります。

外注先や知人に GA4 だけを見せているなら、連携した時点で検索クエリや掲載順位もその人に見える可能性があります。サーチコンソールは見せていないつもりでも、GA4 経由で見えることになるので、GA4 のユーザー一覧を先に確かめてください。 連携を外すときは、GA4 側なら編集者の役割(接続のヘルプ)、Search Console 側なら所有者であること(関連付けのヘルプ)が必要です。Search Console の関連付けのヘルプには「関連付けを削除すると、その履歴は失われます。」ともあります。

個人ブログは連携しておくべきか

連携して得をするのは、検索で来た人がそのページで読み進めたか、問い合わせや購入まで進んだかを、ランディング ページごとに検索の数字と並べて見たい場合です。アフィリエイトのリンクのクリックや問い合わせをキーイベントとして計測しているなら、検索で入ったページのうちどれが成果につながっているかを1つの表で見られます。 連携する前に、どの記事の数字を先に見るかを、検索からのクリック数と収益につながる種類かで仕分ける考え方はブログのPVと収益の関係は?に書きました。

反対に、どの記事をリライトするかを決めたいだけなら、連携は要りません。要るのは表示回数・掲載順位・CTRで、どれもサーチコンソールの検索パフォーマンスにあります。連携しても数字の中身は同じで、GA4 の Search Console レポートは期間グラフに対応していないぶん、推移を見るならサーチコンソールのほうが早いこともあります。 どの数字をどの画面で調べるかの全体はブログのアクセス数はどこで調べる?GSC・GA4・ブログの解析の違いで整理しています。Looker Studio でサーチコンソールの数字を見ようとしている場合はサーチコンソールとLooker Studioを連携したのに直す記事を選べない理由が近い話です。

この記事で引いた公式ヘルプは、GA4 の「Search Console を Google アナリティクスに接続する」「検索クエリレポート」「Google オーガニック検索トラフィック レポート」「レポート ナビゲーションをカスタマイズする」と、Search Console の「関連付け」「所有者、ユーザー、権限の管理」の6ページです(2026年10月6日に日本語版と英語版の本文を取得して照合しました)。日本語版はどれも AI 翻訳を含む場合があるとの注記付きなので、手順の画面名で迷ったら英語版も見てください。

よくある質問

サーチコンソールのフルユーザーですが、連携できますか

できません。GA4 のヘルプは Search Console プロパティの確認済み所有者であることを求めていて、Search Console の権限の表でも「Google アナリティクス アカウントのリンク」は所有者だけの操作です。確認済み所有者に連携を頼むか、自分で所有権を確認してから作ります(GA4 のヘルプには、所有権の確認はリンクの設定中にもできるとあります)。

連携したのに、GA4 のメニューに Search Console が出てきません

Search Console のレポートのコレクションは既定で非公開です。左のナビゲーションの下の「ライブラリ」から、コレクションを公開してください。「ライブラリ」が見当たらない場合は編集権限が無いので、管理者か編集者に頼みます。公開しても空なら、データが届くまでの48時間と、データの開始日(サイト確認かデータ ストリーム作成の遅いほう)を確かめます。

2つのサーチコンソールのプロパティを、同じ GA4 につなげますか

つなげません。GA4 のヘルプには、ウェブデータ ストリームは1つの Search Console プロパティにのみリンクでき、GA4 プロパティでリンクできるデータ ストリームも1つだけとあります。Search Console の関連付けのヘルプも、1つの GA4 プロパティに関連付けられる Search Console プロパティは一度に1つだけとしています。

連携しないと、サーチコンソールのデータは使えませんか

使えます。連携は Search Console のデータを GA4 でも見られるようにする設定で、サーチコンソールの画面やCSVの数字は連携の有無で変わりません。検索の数字だけで足りる作業(直す記事を選ぶ、順位やCTRを確かめる)は、サーチコンソール単体でできます。

まとめ

  • 連携は、GA4 のウェブデータ ストリームと Search Console のウェブサイト プロパティをつなぐリンク。GA4 の「管理」→「サービス間のリンク設定」→「Search Console とのリンク」から作れ、Search Console の「関連付け」からも作れる
  • 作るには、GA4 プロパティの編集者の役割と、Search Console プロパティの確認済み所有者であること(Search Console 側のヘルプの表記では所有者)が必要。フルユーザーでは作れない
  • つなげるのは1対1。ウェブデータ ストリームも Search Console プロパティも、相手は1つだけ。変えるときは削除して作り直す
  • 増えるのは「クエリ」と「Google オーガニック検索トラフィック」の2つのレポート。コレクションは既定で非公開なので、管理者か編集者が「ライブラリ」から公開する
  • データは Search Console に収集されてから48時間後に使えるようになり、サイト確認かデータ ストリーム作成の遅いほうの日以降の分だけが入る
  • 保持は最大16か月、期間グラフには非対応、Search Console の指標と組み合わせられる GA4 のディメンションはランディング ページ・デバイス・国だけ
  • 連携すると、GA4 にアクセスできるユーザーが Search Console のデータを見られるようになる可能性がある

連携で増えるのは、検索の数字を GA4 の行動の数字と並べる場所です。検索の数字そのものは変わらないので、「連携していないから判断できない」ということはありません。成果までの流れを見たいときに、権限とコレクションの公開を確かめてからつなげば足ります。


ここから先は、私が作ったツールの話です。

どの記事を直すかを決めるだけなら、GA4 との連携もログインも要らない形にしました。サーチコンソールのエクスポートをZIPのまま置くだけで、4.0〜20.5位のページを、表示回数100回以上は通常判定、30〜99回は参考判定、30回未満は本文中心の監査に分け、この順に、同じ区分の中ではCTR機会差の多い順に並べて出します。 判定と候補3記事のCTR機会差の確認、そのうち1記事分の診断カードまでは無料です。有料は2,980円(税込)の買い切りで、無料の1件を除いた3記事分の診断カードが対象です。3記事分が揃うとき(判定に出た候補が4件以上のとき)だけご案内します。生成の利用期限は購入から7日間で、月額課金や自動更新はありません。ログインも不要です。 CSVファイルそのものはブラウザの外に出ませんが、診断カードを出すときは選んだ1ページぶんの数値(URL・キーワード・順位・表示回数・CTR)を、タイトル取得を押したときは最大10件のURLを送ります。

⚠️ このツールは GA4 のデータを読みません。エンゲージメントやキーイベントは見ないので、成果までの流れを見たい場合は、この記事の手順で連携した GA4 のレポートを使ってください。リライトした後の効果の自動追跡もしません。また、掲載順位4.0〜20.5位に入るページが無いブログでは、候補が0件になることがあります。

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みやこし

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